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hoda

大学院生です。ケモインフォマティクス→触媒

  1. 毎年恒例のマニアックなスケジュール帳:元素手帳2023

    hodaです。去年もケムステで紹介されていた元素手帳2022ですが、2023年バージョンも発売されたということでレビューを書いていきたいと思います。ところで元素手帳とは各元素をキャラクターにした『元素生活 完全版』のキャラク…

  2. たったひとつのたんぱく質分子のリン酸化を検出する新手法を開発

    第442回のスポットライトリサーチは、東京工業大学 理学院化学系(西野研究室)に所属されていた原島 …

  3. ありふれた試薬でカルボン酸をエノラート化:カルボン酸の触媒的α-重水素化反応

    第440回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院薬学府(大嶋研究室)に所属されていた田中 津久志…

  4. 硫黄の化学状態を高分解能で捉える計測技術を確立-リチウム硫黄電池の反応・劣化メカニズムの解明に期待-

    第436回のスポットライトリサーチは、東北大学大学院 工学研究科(髙橋幸生研究室)・博士課程 1年の…

  5. 正立方体から六面体かご型に分子骨格を変える

    第430回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院工学研究科(松原研究室)修士2年 竹邊 日和 さ…

  6. 可視光を吸収する配位子を作って、配位先のパラジウムを活性化する

  7. 分子集合の力でマイクロスケールの器をつくる

  8. シクロカサオドリン:鳥取の新しい名物が有機合成された?

  9. セレンディピティ:思いがけない発見・発明のドラマ

  10. 量子コンピューターによるヒュッケル分子軌道計算

  11. レドックス反応場の論理的設計に向けて:酸化電位ギャップ(ΔEox)で基質の反応性を見積もる

  12. 新アルゴリズムで量子化学的逆合成解析の限界突破!~未知反応をコンピュータで系統探索する新技術~

  13. 次世代型合金触媒の電解水素化メカニズムを解明!アルキンからアルケンへの選択的水素化法

  14. 第53回「すべての化学・工学データを知識に変える」金子弘昌准教授

  15. サイエンスライティング超入門

  16. 金子 弘昌 Hiromasa Kaneko

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