投稿者の記事一覧

hoda

大学院生です。ケモインフォマティクス→触媒

  1. サイエンスライティング超入門

    hodaです。今回は2022年4月に発売された書籍をご紹介します。概要科学を正しく、いかにうまく伝えるか長年,大学で「サイエンスライティング」の講義を担当してきた著者が,学生や研究者に必要なライティングのコツを紹介.…

  2. 金子 弘昌 Hiromasa Kaneko

    金子 弘昌(かねこ ひろまさ)は、日本の化学者である。明治大学 理工学部 応用化学科・准教授。専門は…

  3. 山西芳裕 Yoshihiro Yamanishi

    山西 芳裕(やまにし よしひろ)は日本の科学者である。九州工業大学 大学院情報工学研究院 生命化学情…

  4. 谷池俊明 Toshiaki Taniike

    谷池 俊明(たにいけ としあき)は日本の化学者である。北陸先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科…

  5. 第25回ケムステVシンポ「データサイエンスが導く化学の最先端」を開催します!

    ※本シンポジウムは好評の後終了しました。アーカイブ動画はこちら(ケムステチャンネルへの登録をよろしく…

  6. かさ高い非天然α-アミノ酸の新規合成方法の開発とペプチドへの導入~中分子ペプチド医薬品開発に向けて~

  7. ホウ素の力で空気が酸化に参加!?

  8. 離れた場所で互いを認識:新たなタイプの人工塩基対の開発

  9. 初めてTOEICを受験してみた~学部生の挑戦記録~

  10. OIST Science Challenge 2022 (オンライン)に参加してみた

  11. ポルフィリン中心金属の違いが薄膜構造を変える~配位結合を利用した新たな分子配向制御法の開発~

  12. ダイアモンドの双子:「神話」上の物質を手のひらに

  13. 2つの異なるホウ素置換基が導入された非共役ジエンの触媒的合成と細胞死制御分子の形式合成に成功

  14. 機械学習用のデータがない?計算機上で集めませんか。データ駆動型インシリコ不斉触媒設計で有機合成DX

  15. 貴金属触媒の活性・硫黄耐性の大幅向上に成功

  16. 芳香環にフッ素を導入しながら変形する: 有機フッ素化合物の新規合成法の開発に成功

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  7. 「人工金属酵素によるSystems Catalysisと細胞内触媒反応」University of Basel, T. R. Ward研より

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