スイス

  1. 第176回―「物質表面における有機金属化学」Christophe Copéret教授

    第176回の海外化学者インタビューは、クリストフ・コペレ教授です。スイス連邦工科大学チューリヒ校化学科に所属し、触媒作用、分子認識、イメージング、マイクロエレクトロニクスに応用可能な機能性材料の研究を行っています。それではインタビューをどう…

  2. 第165回―「光電変換へ応用可能な金属錯体の開発」Ed Constable教授

    第165回の海外化学者インタビューは、エドウィン(エド)・コンステイブル教授です。バーゼル大学化学科…

  3. 第162回―「天然物の合成から作用機序の解明まで」Karl Gademann教授

    第162回の海外化学者インタビューは、カール・ゲイドマン教授です。バーゼル大学の有機化学教授であり(…

  4. 第114回―「水生システムにおける化学反応と環境化学」Kristopher McNeill教授

    第114回の海外化学者インタビューは、クリストファー・マクネイル教授です。ミネソタ大学化学科に所属し…

  5. ストリゴラクトン類縁体の構造活性相関研究 ―海外企業ポスドク―

    ケムステ海外研究記の第40回目は、先日までSyngenta AG(シンジェンタ)に留学されていた吉村…

  6. 「ヨーロッパで修士号と博士号を取得する」 ―ETH Zürichより―

  7. トンネル効果が支配する有機化学反応

  8. 第66回―「超分子集合体と外界との相互作用を研究する」Francesco Stellacci教授

  9. 「進化分子工学によってウイルス起源を再現する」ETH Zurichより

  10. スイスに留学するならこの奨学金 -Swiss Government Excellence Scholarshipsー

  11. 「人工金属酵素によるSystems Catalysisと細胞内触媒反応」University of Basel, T. R. Ward研より

  12. 「次世代医療を目指した細胞間コミュニケーションのエンジニアリング」ETH Zurich、Martin Fussenegger研より

  13. スイスでポスドクはいかが?

  14. とある化学者の海外研究生活:スイス留学編

  15. アルミニウム工業の黎明期の話 -Héroultと水力発電-

  16. 海外のインターンに参加してみよう

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第18回ケムステVシンポ『”やわらか電子材料” 有機半導体の世界』を開催します!
  2. プロテオミクス現場の小話(1)前処理環境のご紹介
  3. 痔の薬のはなし 真剣に調べる
  4. 官営八幡製鐵所関連施設
  5. ChemDraw の使い方【作図編④: 反応機構 (前編)】
  6. ポンコツ博士の海外奮闘録 外伝② 〜J-1 VISA取得編〜
  7. 寺崎 治 Osamu Terasaki

注目情報

最新記事

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

ジチオカーバメートラジカル触媒のデザイン〜三重項ビラジカルの新たな触媒機能を発見〜

第698回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(大井研究室)博士後期課程1年の川口…

第5回プロセス化学国際シンポジウム(ISPC 2026)でポスター発表しませんか!

詳細・申込みはこちら!日本プロセス化学会は、約5年に一度、プロセス化学国際シンポジウムを開催して…

キラル金属光レドックス触媒の最前線を駆け抜けろ!触媒デザインの改良と生物活性天然物の前人未到の不斉全合成を同時に達成

第697回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(石原研究室)博士後期課程1年の赤尾…

PAGE TOP