ナノテクノロジー

  1. 第147回―「カリックスアレーンを用いる集合体の創製」Tony Coleman教授

    第147回の海外化学者インタビューは、アンソニー・W・コールマン(通称トニー)教授です。フランスのリヨン第1大学 化学・生化学科のマルチマテリアル・インターフェース研究室に所属し、カリックスアレーンを用いて、ナノカプセル、リポソーム、ナノ粒…

  2. 第118回―「糖鎖のケミカルバイオロジーを追究する」Carolyn Bertozzi教授

    第118回の海外化学者インタビューは、キャロライン・ベルトッツィ教授です。カリフォルニア大学バークレ…

  3. 第101回―「高分子ナノ構造の精密合成」Rachel O’Reilly教授

    第101回の海外化学者インタビューは、レイチェル・オライリー教授です。ケンブリッジ大学化学科に所属(…

  4. 第95回―「生物学・材料化学の問題を解決する化学ツールの開発」Ivan Dmochowski教授

    第95回の海外化学者インタビューは、イヴァン・ドモコウスキー教授です。ペンシルバニア大学化学科に所属…

  5. 第69回―「炭素蒸気に存在する化学種の研究」Harold Kroto教授

    第69回の海外化学者インタビューは、ハリー・クロトー教授です。フロリダ州立大学の化学・生化学部に在籍…

  6. 第61回―「デンドリマーの化学」Donald Tomalia教授

  7. 第38回「分子組織化の多様な側面を理解する」Neil Champness教授

  8. カーボンナノチューブをふりかえる〜Nano Hypeの狭間で

  9. 層状複水酸化物のナノ粒子化と触媒応用

  10. 単分子レベルでの金属―分子接合界面構造の解明

  11. 光学迷彩をまとう海洋生物―その仕組みに迫る

  12. ここまでできる!?「DNA折り紙」の最先端 ③ ~立体を作ろう! 編~

  13. ここまでできる!?「DNA折り紙」の最先端 ② ~巨大な平面構造体 編~

  14. ここまでできる!?「DNA折り紙」の最先端 ① ~入門編~

  15. ブロック共重合体で無機ナノ構造を組み立てる

  16. ナノってなんナノ?~日本発の極小材料を集めてみました~

スポンサー

ピックアップ記事

  1. (S,S)-DACH-phenyl Trost ligand
  2. カリックスアレーン /calixarene
  3. ダイヤモンドライクカーボン
  4. 博士課程と給料
  5. 理研の一般公開に参加してみた
  6. 安全性・耐久性・高活性を兼ね備えた次世代型スマート触媒の開発
  7. 中西香爾 Koji Nakanishi

注目情報

最新記事

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

◆◇◆◇ 第36回フォーラム・イン・ドージン開催のご案内 ◆◇◆◇

同仁化学研究所が熊本から世界へ情報発信するフォーラム・イン・ドージンの開催ご案内です。今年は『な…

『力』による円偏光発光のon/off制御を単一分子レベルで実現

第718回のスポットライトリサーチは、東京科学大学 物質理工学院(相良研究室)博士後期課程2年の野中…

PAGE TOP