[スポンサーリンク]


ナノテクノロジー

  1. カーボンナノチューブをふりかえる〜Nano Hypeの狭間で

    Tshozoです。さてカーボンナノチューブ。1990年代に飯島澄男博士により構造を確定された「筒のグラフェン」。フラーレン、グラフェンと併せてカーボン三兄弟ですが、これらの材料(グラフェン除く)の発見後まもなく、当時の米国ク…

  2. 層状複水酸化物のナノ粒子化と触媒応用

    第46回のスポットライトリサーチは、森本 剛司さんにお願いしました。森本さんは大阪府立大学ナノテク基…

  3. 単分子レベルでの金属―分子接合界面構造の解明

    第40回のスポットライトリサーチは、東京工業大学大学院理工学研究科・博士課程2年の小本 祐貴さんにお…

  4. 光学迷彩をまとう海洋生物―その仕組みに迫る

    https://vimeo.com/58293792まずはこの動画をご覧…

  5. ここまでできる!?「DNA折り紙」の最先端 ③ ~立体を作ろう! 編~

    前回の記事では複数のDNAタイルを組み合わせたり、ハイブリッド化することで様々な…

  6. ここまでできる!?「DNA折り紙」の最先端 ② ~巨大な平面構造体 編~

  7. ここまでできる!?「DNA折り紙」の最先端 ① ~入門編~

  8. ブロック共重合体で無機ナノ構造を組み立てる

  9. ナノってなんナノ?~日本発の極小材料を集めてみました~

  10. 東芝やキヤノンが優位、微細加工技術の「ナノインプリント」

  11. 水入りフラーレンの合成

  12. 冬のナノテク関連展示会&国際学会情報

  13. 新海征治 Seiji Shinkai

  14. ナノってなんて素敵ナノ

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 電子学術情報の利活用
  2. 飽和C–H結合を直接脱離基に変える方法
  3. Pfizer JAK阻害薬tofacitinib承認勧告
  4. ジョージ・ホワイトサイズ George M. Whitesides
  5. ステファン・ヘル Stefan W. Hell
  6. アンモニアがふたたび世界を変える ~第2次世界大戦中のとある出来事~
  7. 2005年6月分の気になる化学関連ニュース投票結果

注目情報

最新記事

アンモニアの安全性あれこれ

アンモニア利用で管理は重要な事項ですが、「臭いし、たくさん吸い込んだらやばそう」ってイメージくらいし…

金ナノクラスター表面の自己組織化単分子膜を利用したテトラセンの高効率一重項分裂とエネルギー変換機能

第231回のスポットライトリサーチは、慶應義塾大学 羽曾部研究室 で専任講師を務められている酒井 隼…

ケミカルバイオロジーがもたらす創薬イノベーション ~ グローバルヘルスに貢献する天然物化学の新潮流 ~

お申込み・詳細はこちら開催日時2019年12月10日(火)13:00~17:30(開場 …

微小な前立腺がんを迅速・高感度に蛍光検出する

第231回のスポットライトリサーチは、河谷稔さんにお願い致しました。河谷さんが研究を実施され…

有機合成化学協会誌2019年11月号:英文版特集号

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2019年11月号がオンライン公開されました。…

PAGE TOP