[スポンサーリンク]

[スポンサーリンク]

webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

注目情報

ピックアップ記事

  1. 置き去りのアルドール、launch!
  2. Glenn Gould と錠剤群
  3. ペッカ・ピューッコ Pekka Pyykkö
  4. 第60回―「エネルギー・環境化学に貢献する金属-有機構造体」Martin Schröder教授
  5. MOFはイオンのふるい~リチウム-硫黄電池への応用事例~
  6. 2013年(第29回)日本国際賞 受賞記念講演会
  7. 第25回「ペプチドを化学ツールとして細胞を操りたい」 二木史朗 教授
  8. ローゼンムント・フォンブラウン反応 Rosenmund-von Braun Reaction
  9. 遷移金属を用いない脂肪族C-H結合のホウ素化
  10. 酵母還元 Reduction with Yeast

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

注目情報

注目情報

最新記事

フルオロシランを用いたカップリング反応~ケイ素材料のリサイクルに向けて~

第282回のスポットライトリサーチは、大阪府立大学 大学院理学系研究科(松坂研究室)・山本大貴さんに…

第133回―「遺伝暗号リプログラミングと翻訳後修飾の研究」Jason Chin教授

第133回の海外化学者インタビューはジェイソン・チン教授です。ケンブリッジMRC分子生物学研究所のタ…

アメリカ大学院留学:卒業後の進路とインダストリー就活(3)

前回・前々回の記事では、アメリカのPhD取得後の進路について、一般的な進路やインダストリー就活の流れ…

リンだ!リンだ!ホスフィン触媒を用いたメチルアミノ化だ!

有機リン触媒とアリールボロン酸を用いたニトロメタンの還元的C–Nカップリング反応が報告された。本手法…

化学者のためのエレクトロニクス講座~次世代の通信技術編~

このシリーズでは、化学者のためのエレクトロニクス講座では半導体やその配線技術、フォトレジストやOLE…

第132回―「遷移金属触媒における超分子的アプローチ」Joost Reek教授

第132回の海外化学者インタビューはジュースト・リーク教授です。アムステルダム大学ファント・ホッフ分…

位置多様性・脱水素型クロスカップリング

第281回のスポットライトリサーチは、菅原真純 博士にお願いしました。菅原さんは理化学研究所…

エノールエーテルからα-三級ジアルキルエーテルをつくる

α-オキシラジカルを経るエノールエーテルのa位官能基化が開発された。種々のアルキルエノールエーテルと…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP