2017年 6月

  1. 尿はハチ刺されに効くか 学研シリーズの回顧

    Tshozoです。先日、そっち系の趣味は無いんですが尿の成分がふと気になって気になって仕方なくなってきましたので調べてみることにしました。お付き合いください。いや、やっぱり付き合わなくていい気もしてきました。尿 概要幸い、筆者のよう…

  2. ニッケル錯体触媒の電子構造を可視化

    第102回のスポットライトリサーチ。今回は、理化学研究所・袖岡有機合成化学研究室の研究員、五月女 宜…

  3. 「海外PIとして引率する大気化学研究室」ーカリフォルニア大学アーバイン校より

    第14回目の海外研究記は、第2回の佐々木栄太さんからのご紹介で、カリフォルニア大学アーバイン校化学科…

  4. バイオ触媒によるトリフルオロメチルシクロプロパンの不斉合成

    バイオ触媒「ミオグロビン」により”トリフルオロメチルカルベン”をオレフィンに転移させる、新奇トリフル…

  5. 東京理科大学みらい研究室にお邪魔してきました

    先日筆者の娘が学校からチラシをもらってきまして、丁度都合も良かったので2017年6月10, 11日に…

  6. 複数のイオン電流を示す人工イオンチャネルの開発

  7. “Wisconsin Process”について ~低コスト硝酸合成法の一幕~

  8. リガンド結合部位近傍のリジン側鎖をアジド基に置換する

  9. 深海の美しい怪物、魚竜

  10. 世界最高の活性を示すアンモニア合成触媒の開発

  11. 房総半島沖350キロに希少金属 広範囲に

  12. マーティン・ウィッテ Martin D. Witte

  13. シンプルなα,β-不飽和カルベン種を生成するレニウム触媒系

  14. 高専の化学科ってどんなところ? -その 2-

  15. ヨアヒム・ザウアー Joachim Sauer

  16. 高専の化学科ってどんなところ? -その 1-

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「低分子医薬品とタンパク質の相互作用の研究」Harvard大学 Woo研より
  2. 有機合成化学協会誌2024年12月号:パラジウム-ヒドロキシ基含有ホスフィン触媒・元素多様化・縮環型天然物・求電子的シアノ化・オリゴペプチド合成
  3. 2018年ケムステ人気記事ランキング
  4. 有機EL素子の開発と照明への応用
  5. 私がなぜケムステスタッフになったのか?
  6. コンプラナジンAの全合成
  7. 酵素による光学分割 Enzymatic Optical Resolution

注目情報

最新記事

乙卯研究所【急募】 有機合成化学分野(研究テーマは自由)の研究員募集

乙卯研究所とは乙卯研究所は、1915年の設立以来、広く薬学の研究を行うことを主要事業とし、その研…

大森 建 Ken OHMORI

大森 建(おおもり けん, 1969年 02月 12日–)は、日本の有機合成化学者。東京科学大学(I…

西川俊夫 Toshio NISHIKAWA

西川俊夫(にしかわ としお、1962年6月1日-)は、日本の有機化学者である。名古屋大学大学院生命農…

市川聡 Satoshi ICHIKAWA

市川 聡(Satoshi Ichikawa, 1971年9月28日-)は、日本の有機化学者・創薬化学…

非侵襲で使えるpH計で水溶液中のpHを測ってみた!

今回は、知っているようで知らない、なんとなく分かっているようで実は測定が難しい pH計(pHセンサー…

PAGE TOP