[スポンサーリンク]

2020-07-03_07-40-15

[スポンサーリンク]

webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

注目情報

ピックアップ記事

  1. 無水酢酸は麻薬の原料?
  2. 化学小説まとめ
  3. 過ぎ去りし器具への鎮魂歌
  4. メルマガ有機化学 (by 有機化学美術館) 刊行中!!
  5. 「優れた研究テーマ」はどう選ぶべき?
  6. 近くにラジカルがいるだけでベンゼンの芳香族性が崩れた!
  7. 抗菌目薬あす発売 富山化学工業 国内初の小児適用
  8. 単一分子の電界発光の機構を解明
  9. エステルからエーテルをつくる脱一酸化炭素金属触媒
  10. Co(II)-ポルフィリン触媒を用いた酸素酸化によるフェノールのカップリング反応

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

注目情報

注目情報

最新記事

「誰がそのシャツを縫うんだい」~新材料・新製品と廃棄物のはざま~ 2

Tshozoです。前回の続き、②リチウムイオン電池についてです。なおこの関連の技術は進化が非常に早く…

炊きたてご飯の香り成分測定成功、米化学誌に発表 福井大学と福井県農業試験場

 福井大学と福井県農業試験場は、これまで難しいとされていた炊きたてご飯の香り成分の測定に成功したと米…

化学者のためのエレクトロニクス講座~配線技術の変遷編

このシリーズでは、化学者のためのエレクトロニクス講座では半導体やその配線技術、フォトレジストやOLE…

基礎材料科学

概要本書では,材料科学を「マルチスケールにわたる物質の階層性を理解し,その特性を人々の生活に…

第45回「天然物合成化学の新展開を目指して」大栗博毅教授

第45回目の研究者インタビューは第10回目のケムステVシンポ講演者である、東京大学の大栗博毅先生にお…

谷野 圭持 Keiji Tanino

谷野圭持 (たにのけいじ)は、日本の有機化学者である。北海道大学大学院理学研究院化学部門 教授。…

アルケンとCOとジボロンからジボリルシクロプロパンを作る

銅触媒存在下、アルケンとB2Pin2および一酸化炭素を反応させることでジアステレオ選択的なジボリルシ…

芝浦工業大学 化学エネルギーのみで駆動するゲルポンプの機能を実証~医療デバイスやソフトロボット分野での応用期待~

芝浦工業大学機械機能工学科前田真吾准教授らの研究グループは、化学エネルギーのみで駆動する人工心臓のよ…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP