2024年 7月

  1. 1st Maruoka Conference on the Frontier of Organic Synthesis and Catalysis

    名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所の大井貴史先生を組織委員長として、「1st Maruoka Conference on the Frontier of Organic Synthesis and Catalysis」を、10月…

  2. ホウ素アート錯体の1,2-メタレート転位 1,2-Metallate Rearrangement

    ホウ素原子は空のp軌道を有することから、3配位と4配位両方の構造を安定的にとることができます。3配位…

  3. 夏休みの自由研究に最適!~家庭でできる化学実験7選~

    bergです。ケムステをご覧の皆様の中には、小学生・中学生のお子さんをお持ちの親御さんもいらっしゃる…

  4. アクリルアミド類のanti-Michael型付加反応の開発ーPd触媒による反応中間体の安定性が鍵―

    第622回のスポットライトリサーチは、東京理科大学大学院理学研究科(松田研究室)修士2年の茂呂 諒太…

  5. エントロピーを表す記号はなぜSなのか

    Tshozoです。エントロピーの後日談が8年経っても一向に進んでないのは私が熱力学に向いてないことの…

  6. AI解析プラットフォーム Multi-Sigmaとは?

  7. 【11/20~22】第41回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

  8. 有機電解合成のはなし ~アンモニア常温常圧合成のキー技術~

  9. 光触媒でエステルを多電子還元する

  10. ケムステSlackが開設5周年を迎えました!

  11. 人事・DX推進のご担当者の方へ〜研究開発でDXを進めるには

  12. 酵素を照らす新たな光!アミノ酸の酸化的クロスカップリング

  13. 二元貴金属酸化物触媒によるC–H活性化: 分子状酸素を酸化剤とするアレーンとカルボン酸の酸化的カップリング

  14. 高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用:高分子シミュレーションの応用

  15. そうだ、アルミニウムを丸裸にしてみようじゃないか

  16. カルベンがアシストする芳香環の開環反応

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