2025年 8月

  1. 解毒薬のはなし その2 化学兵器系-2

    Tshozoです。 前回中途半端なところで終わったのですが、分量的に膨れ上がりそうだったのでお許しを。こちらで神経剤に対する解毒剤のことを書いていきます。ではどういう解毒剤があるのか 最新の研究傾向まで前述の通り、神経ガス分子の…

  2. CAS SciFinder、革新的な新しいサイエンス・スマートAI機能を統合し、研究開発の効率化とイノベーションを促進

    先駆的なソリューションにより科学者に実用的な回答を迅速に提供し、科学的発見を加速コロンバス、オハ…

  3. 有用な β-アミノ酸の新規合成法を開拓! 理論・合成・プロセスの3段階アプローチ

    第 671 回のスポットライトリサーチは、北海道大学大学院 理学研究院 化学部門…

  4. 難病「アミロイドーシス」に“光”を。 ――アミロイドの無毒化による治療効果を初めて実証――

    第 670回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 薬学系研究科 有機合成化…

  5. 分離膜の市場について調査結果を発表

    この程、TPCマーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=松本竜馬)は、分離膜…

  6. 有機合成化学協会誌2025年8月号:ヒドラジド・アライン・有機触媒・白金-酸化モリブデン触媒・ハロゲン化アシル

  7. 電気化学的一炭素挿入反応でピロールからピリジンを合成~電気化学的酸化により、従来と異なる位置への炭素挿入を可能に~

  8. 分子研「第139回分子科学フォーラム」に参加してみた

  9. 解毒薬のはなし その2 化学兵器系-1

  10. GRCにいってきました:ボストン周辺滞在記2025 Part II

  11. コスト管理に最適な選択:ディスポーザブルカラム Biotage® Rening

  12. 【早期申込特典あり|Amazonギフト5000円】第2弾!研究者向け研究シーズの事業化を学べるプログラムの応募を受付中 ★交通費・宿泊費補助あり

  13. GRCにいってきました:ボストン周辺滞在記2025 Part I

  14. 2-プロパノールに潜む過酸化物生成の危険

  15. 第73回「分子混合物の分離特性を制御する機能性分離膜の創製」金指 正言教授

  16. 第72回「“泥臭さ”にこそ美を見出すシロキサン化学者」金子 芳郎准教授

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