2026年 4月

  1. 第55回複素環化学討論会

    複素環化学討論会は、「複素環の合成、反応、構造および物性」をテーマとして、化学・薬学・農芸化学など幅広い研究分野の研究者が一堂に会し、最新の研究成果を発表・討論する歴史のある学会です。このたび、第55回複素環化学討論会を岡山にて開催する運び…

  2. 逐次的脱芳香族化と光環化付加で挑む!Annotinolide B初の全合成

    Annotinolide Bの初の全合成が報告された。キノリンの逐次的な脱芳香族化と分子内光環化付加…

  3. 第12回 野依フォーラム若手育成塾

    野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

  4. その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

    突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

  5. 有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

  6. 第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

  7. デイビッド・サーラ David Sarlah

  8. 第13回慶應有機化学若手シンポジウム

  9. ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

  10. 【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

  11. 励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

  12. 化学・工学・情報系研究者も応募可能! 上原財団の研究助成が40周年で進化

  13. 【ナード研究所】新卒採用情報(2027年卒)

  14. 【ユシロ】新卒採用情報(2027卒)

  15. 岡田洋平 Yohei OKADA

  16. 信田尚毅 Naoki SHIDA

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機EL organic electroluminescence
  2. 磁性液体:常温で液体になる磁性体を初発見 東大大学院
  3. 第134回―「脳神経系の理解を進める分析化学」Jonathan Sweeder教授
  4. 芳香族メタ光環化付加 Aromatic meta-photocycloaddition
  5. 住友化学の9月中間営業益は+20.5%、精密・医薬など好調で
  6. リチャード・ヘンダーソン Richard Henderson 
  7. 盗難かと思ったら紛失 千葉の病院で毒薬ずさん管理

注目情報

最新記事

第55回複素環化学討論会

複素環化学討論会は、「複素環の合成、反応、構造および物性」をテーマとして、化学・薬学・農芸化学など幅…

逐次的脱芳香族化と光環化付加で挑む!Annotinolide B初の全合成

Annotinolide Bの初の全合成が報告された。キノリンの逐次的な脱芳香族化と分子内光環化付加…

第12回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

PAGE TOP