[スポンサーリンク]


投稿者の記事一覧

kanako

kanako

大学院生。化学科、ケミカルバイオロジー専攻。趣味はスポーツで、アルティメットフリスビーにはまり中。

  1. 研究テーマ変更奮闘記 – PhD留学(後編)

    前回の記事では、私がPhD留学を始めた際のテーマ決めの流れや、その後テーマ変更を考え始めてからの教授へのアプローチについて、経験を綴りました。せっかく自力でプロポーザルを書いて教授に見せたものの、アイディアの欠点をつく教授の意見に何も言い返…

  2. 研究テーマ変更奮闘記 – PhD留学(前編)

    研究をやる上で、テーマってやっぱり大事ですよね。私はアメリカの大学院に留学中(終盤)という立場ですが…

  3. カリフォルニア大学バークレー校・化学科への学部交換留学

    ケムステ海外研究記の第38回はカリフォルニア大学バークレー校(UC Berkeley)の化学科に学部…

  4. 「もはや有機ではない有機材料化学:フルオロカーボンに可溶な材料の創製」– MIT・Swager研より

    ケムステ海外研究記の第36回はマサチューセッツ工科大学(MIT)化学科のPhD課程に在籍されている吉…

  5. 橘 熊野 Yuya Tachibana

    橘 熊野(たちばな ゆや、1975年–)は、日本の化学者である。専門は環境材料、高分子化学、有機化学…

  6. 沼田 圭司 Keiji Numata

  7. 「糖鎖レセプターに着目したインフルエンザウイルスの進化の解明」ースクリプス研究所Paulson研より

  8. 逆転写ポリメラーゼ連鎖反応(RT-PCR; reverse transcription PCR)

  9. 定量PCR(qPCR ; quantitative PCR)、リアルタイムPCR

  10. コロナウイルス関連記事 まとめ

  11. コロナウイルスが免疫システムから逃れる方法(2)

  12. コロナウイルスが免疫システムから逃れる方法(1)

  13. 地球温暖化-世界の科学者の総意は?

  14. 海外の教授にメールを送る-使える英語表現と文例

  15. 動画で見れる!アメリカ博士留学生の一日

  16. tRNAの新たな役割:大豆と微生物のコミュニケーション

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 日本化学界の英文誌 科学分野 ウェッブ公開の世界最速実現
  2. リン–リン単結合を有する化合物のアルケンに対する1,2-付加反応
  3. 松村 保広 Yasuhiro Matsumura
  4. ピーナッツ型分子の合成に成功!
  5. エーザイ 巨大市場、抗ガン剤開発でライバルに先行
  6. 電子学術情報の利活用
  7. 低分子ゲル化剤の分子設計、合成法と応用技術【終了】

注目情報

最新記事

化学者のためのエレクトロニクス入門③ ~半導体業界で活躍する化学メーカー編~

bergです。化学者のためのエレクトロニクス入門のシリーズも3回目を迎えました。前回は電子回路を大き…

第101回―「高分子ナノ構造の精密合成」Rachel O’Reilly教授

第101回の海外化学者インタビューは、レイチェル・オライリー教授です。ケンブリッジ大学化学科に所属(…

大学院生になっても宿題に追われるってどないなんだが?【アメリカでPh.D.を取る–コースワークの巻–】

アメリカでの PhD 課程の1年目には、多くの大学院の場合, 研究だけでなく、講義の受講やTAの義務…

島津製作所 創業記念資料館

島津製作所の創業から現在に至るまでの歴史を示す資料館で、数々の発明品が展示されている。第10回化学遺…

研究テーマ変更奮闘記 – PhD留学(後編)

前回の記事では、私がPhD留学を始めた際のテーマ決めの流れや、その後テーマ変更を考え始めてからの教授…

PAGE TOP