[スポンサーリンク]


化学者のつぶやき化学英語・日常英語

  1. 論文執筆で気をつけたいこと20(2)

    さて、前記事「論文執筆で気をつけたいこと20(1)」の続きです。後半は日本人がよく間違える動詞の使い方と、その他文章でよく使われる「癖」についてです。11. 時制の不正確さ論文を書いている「今」という視点からみた過去と未来。…

  2. 論文執筆で気をつけたいこと20(1)

    日本人が英文を書く際、独特の間違いをすることが知られています。本記事では、2回に分けて、専門…

  3. どっちをつかう?:adequateとappropriate

    日本人学者の論文で形容詞「adequate」と「appropriate」が混同されることはしばしば見…

  4. どっちをつかう?:cooperateとcollaborate

    「cooperate」と「collaborate」は意味が似ており、双方とも「共同する」、「協同する…

  5. どっちをつかう?:in spite ofとdespite

    前置詞の働きをする「in spite of」と「despite*」はほぼ同じ意味を持ち、どちらを使っ…

  6. varietyの使い方

  7. alreadyの使い方

  8. sinceの使い方

  9. howeverの使い方

  10. ハイフン(-)の使い方

  11. bothの使い方

  12. whileの使い方

  13. comparing with (to)の使い方

  14. as well asの使い方

  15. 英会話とプログラミングの話

  16. 留学せずに英語をマスターできるかやってみた(5年目)(留学中編)

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第30回 弱い相互作用を活用した高分子材料創製―Marcus Weck教授
  2. 東大、京大入試の化学を調べてみた(有機編)
  3. ケミカルジェネティクス chemical genetics
  4. 第24回「アルキル-πエンジニアリングによる分子材料創成」中西尚志 博士
  5. 114番元素と116番元素の名称が間もなく決定!
  6. 18F-FDG(フルオロデオキシグルコース)
  7. リチウム二次電池における次世代電極材料の開発【終了】

注目情報

最新記事

エリック・アレクサニアン Eric J. Alexanian

エリック・J・アレクサニアン(Eric J. Alexanian、19xx年x月x日-)は、アメリカ…

光C-Hザンチル化を起点とするLate-Stage変換法

2016年、ノースカロライナ大学チャペルヒル校・Eric J. Alexanianらは、青色光照射下…

硤合 憲三 Kenso Soai

硤合 憲三 (そあい けんそう、1950年x月x日-)は、日本の有機化学者である。東京理科大学 名誉…

カルボン酸からハロゲン化合物を不斉合成する

第119回のスポットライトリサーチは、豊橋技術科学大学大学院 柴富研究室 博士後期課程1年の北原 一…

アンドリュー・ハミルトン Andrew D. Hamilton

アンドリュー・ディヴィッド・ハミルトン (Andrew David Hamilton、1952年11…

PAGE TOP