[スポンサーリンク]


化学者のつぶやき講演・人

  1. 米国へ講演旅行へ行ってきました:Part III

    3部作の第三弾。もう講演旅行にいったのが12月なので、半年ほどたってしまっていますが、続きいきます。前回(Part II)までで、全行程米国8大学のうち、半分の4大学を回りました。すべて西海岸でしたので、中西部への移動からはじまります。…

  2. 米国へ講演旅行にいってきました:Part I

    昨年の話になってしまいましたが、タイトル通り11月末から半月ほど米国に講演旅行にいってきました。訪問…

  3. 100年前のノーベル化学賞ーフリッツ・ハーバーー

    さていよいよノーベル化学賞の発表が近づいてまいりました。毎年のことですが、私も電話の前で待機したいと…

  4. 投票!2018年ノーベル化学賞は誰の手に!?

    今年も9月終盤にさしかかり、毎年恒例のノーベル賞シーズンがやって参りました!化学賞は日本時間…

  5. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2018年版】

    各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある化学者」をリストアップしていま…

  6. 高専シンポジウム in KOBE に参加しました –その 2: 牛の尿で発電!? 卵殻膜を用いた燃料電池–

  7. 高専シンポジウム in KOBE に参加しました –その 1: ヒノキの精油で和歌山みかんを活性化–

  8. とある化学者の海外研究生活:イギリス編

  9. ゴードン会議に参加して:ボストン周辺滞在記 Part II

  10. ご長寿化学者の記録を調べてみた

  11. ゴードン会議に参加して:ボストン周辺滞在記 PartI

  12. 投票!2017年ノーベル化学賞は誰の手に!?

  13. 超若手科学者の発表会、サイエンス・インカレの優秀者インタビュー

  14. 2017年始めに100年前を振り返ってみた

  15. 投票!2016年ノーベル化学賞は誰の手に??

  16. ノーベル賞化学者と語り合おう!「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」募集開始

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Chemistry on Thanksgiving Day
  2. 一家に1枚周期表を 理科離れ防止狙い文科省
  3. J-STAGE新デザイン評価版公開 ― フィードバックを送ろう
  4. 三中心四電子結合とは?
  5. 文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり : ② 「ポスト・イット アドバンス」
  6. リガンドによりCO2を選択的に導入する
  7. バトラコトキシン (batrachotoxin)

注目情報

最新記事

塗る、刷る、printable!進化するナノインクと先端デバイス技術~無機材料と印刷技術で変わる工業プロセス~

お申込み・詳細はこちら開催日時2019年10月18日(金) 10:30~16:50受講料…

5歳児の唾液でイグ・ノーベル化学賞=日本人、13年連続

人を笑わせ、考えさせる独創的な研究を表彰する「イグ・ノーベル賞」の授賞式が米東部マサチューセッツ州の…

アジサイの青色色素錯体をガク片の中に直接検出!

第219回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 大学院情報科学研究科(吉田研究室)・伊藤 誉明さん…

高純度フッ化水素酸のあれこれまとめ その2

Tshozoです。前回のつづき。これまではフッ化水素の背景と合成について主に述べましたが、後半は用途…

面接官の心に刺さる志望動機、刺さらない志望動機

先日、ある機器メーカーの企業の研究所長とお会いした際、最近の採用面接の状況について話をした。…

PAGE TOP