日本

  1. 第159回―「世界最大の自己組織化分子を作り上げる」佐藤宗太 特任教授

    第159回の海外化学者インタビューは日本から、佐藤宗太 特任教授です。東京大学工学部応用化学科に所属し、有機合成をベースにした配位化学を研究しながら、巨大かつ構造明確な自己組織化分子の生成や、NMR解析への応用を志向した個別分子の磁気特性の…

  2. 第146回―「原子から社会までの課題を化学で解決する」中村栄一 教授

    第146回の化学者インタビューは日本から、中村 栄一 教授です。東京大学大学院理学系研究科化学専攻・…

  3. 第142回―「『理想の有機合成』を目指した反応開発と合成研究」山口潤一郎 教授

    第142回の化学者インタビューは日本から、皆さんご存じ、山口潤一郎教授の登場です。名古屋大学理学部化…

  4. 第63回―「生物のコミュニケーションを司る天然物化学」矢島 新 教授

    第63回の海外化学者インタビューは日本から、矢島 新 教授です。東京農業大学応用生物科学部醸造科学科…

  5. 第59回―「機能性有機ナノチューブの製造」清水敏美 教授

    第59回の海外化学者インタビューは日本から、清水敏美 教授です。独立行政法人産業技術総合研究所(AI…

  6. 「日本研究留学記: オレフィンの内部選択的ヒドロホルミル化触媒」ー東京大学, 野崎研より

  7. 【速報】新元素4つの名称が発表:日本発113番元素は「ニホニウム」!

  8. 切磋琢磨するアメリカの科学者たち―米国アカデミアと競争的資金の申請・審査の全貌

  9. 野依記念物質科学研究館

  10. たばこと塩の博物館

  11. やまと根岸通り

  12. 韮崎大村美術館

  13. 大塚国際美術館

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ドナルド・トマリア Donald Tomalia
  2. 2022 CAS Future Leaders プログラム参加者募集
  3. ベリリウム Beryllium -エメラルドの成分、宇宙望遠鏡にも利用
  4. モリブデン触媒
  5. 産総研で加速する電子材料開発
  6. 解毒薬のはなし その2 化学兵器系-1
  7. ケムステVシンポまとめ

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP