1. 第67回「1分子レベルの酵素活性を網羅的に解析し,疾患と関わる異常を見つける」小松徹 准教授

    第67回目の研究者インタビューです! 今回は第49回ケムステVシンポ「触媒との掛け算で拡張・多様化する化学」の講演者の一人、東京大学大学院薬学系研究科の小松 徹(こまつ とおる)准教授にお願いしました。小松先生は酵素の活性を定量評価…

  2. 四置換アルケンのエナンチオ選択的ヒドロホウ素化反応

    四置換アルケンの位置選択的かつ立体選択的な触媒的ヒドロホウ素化が報告された。電子豊富なロジウム錯体と…

  3. 【12月開催】 【第二期 マツモトファインケミカル技術セミナー開催】 題目:有機金属化合物 オルガチックスのエステル化、エステル交換触媒としての利用

    ■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を“オルガチッ…

  4. 河村奈緒子 Naoko Komura

    河村 奈緒子(こうむら なおこ, 19xx年xx月xx日-)は、日本の有機化学者である。専門は糖鎖合…

  5. 分極したBe–Be結合で広がるベリリウムの化学

    Be–Be結合をもつ安定な錯体であるジベリロセンの配位子交換により、分極したBe–Be結合形成を初め…

  6. 小松 徹 Tohru Komatsu

  7. 化学CMアップデート

  8. 固有のキラリティーを生むカリックス[4]アレーン合成法の開発

  9. 服部 倫弘 Tomohiro Hattori

  10. ぱたぱた組み替わるブルバレン誘導体を高度に置換する

  11. 今年は Carl Bosch 生誕 150周年です

  12. ペンタフルベンが環構築の立役者!Bipolarolide D の全合成

  13. 植物由来アルカロイドライブラリーから新たな不斉有機触媒の発見

  14. MEDCHEM NEWS 33-4 号「創薬人育成事業の活動報告」

  15. 第49回ケムステVシンポ「触媒との掛け算で拡張・多様化する化学」を開催します!

  16. 硫黄と別れてもリンカーが束縛する!曲がったπ共役分子の構築

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