1. 目指せ抗がん剤!光と転位でインドールの(逆)プレニル化

    可視光レドックス触媒を用いた、インドール誘導体のジアステレオ選択的な脱芳香族的C3位プレニル化および逆プレニル化反応が報告された。α-アミノアルキルラジカルのGiese付加と、続くIreland–Claisen転位により(逆)プレニル化イン…

  2. マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせないデータ整理の進め方とは?

    開催日:2023/11/29 申し込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の…

  3. 「新反応開発:結合活性化から原子挿入まで」を聴講してみた

    bergです。この度は2023年11月8日(水)に早稲田大学 国際会議場にて開催された鳶巣教授のご講…

  4. 官能評価領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

    開催日:2023/11/22 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  5. 化学コミュニケーション賞2023、候補者募集中!

    化学コミュニケーション賞は、日本化学連合が2011年に設立した賞です。「化学・化学技術」に対する社会…

  6. ポンコツ博士の海外奮闘録XXIV ~博士の危険地帯サバイバル 筒音編~

  7. だんだん柔らかくなるCOF!柔軟性の違いによる特性変化

  8. 第64回「実際の化学実験現場で役に立つAIを目指して」―小島諒介 講師

  9. Discorhabdin B, H, K, およびaleutianamineの不斉全合成

  10. 第63回「遊び人は賢者に転職できるのか」― 古川俊輔 助教

  11. CAS Future Leaders Program 2023 参加者インタビュー

  12. キラルシリカを“微小らせん石英セル”として利用した円偏光発光制御技術の開発

  13. 小島 諒介 Ryosuke Kojima

  14. 古川 俊輔 Shunsuke Furukawa

  15. MEDCHEM NEWS 32-4 号「創薬の将来ビジョン」

  16. 【11月開催】第十三回 マツモトファインケミカル技術セミナー   二酸化炭素を原料とした有機化学物質の合成における有機金属化合物触媒の利用

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Lead Optimization for Medicinal Chemists
  2. 水素化ホウ素亜鉛 Zinc Bodohydride
  3. 100年前のノーベル化学賞ーリヒャルト・ヴィルシュテッター
  4. 聖なる牛の尿から金を発見!(?)
  5. 熱化学電池の蘊奥を開く-熱を電気に変える電解液の予測設計に道-
  6. 大森 建 Ken OHMORI
  7. 入門 レアアースの化学 

注目情報

最新記事

化学・工学・情報系研究者も応募可能! 上原財団の研究助成が40周年で進化

上原記念生命科学財団の助成金をご存知でしょうか。私も2014年に本助成をいただき、その後、研究室を主…

【ナード研究所】新卒採用情報(2027年卒)

NARDでの業務は、「研究すること」。入社から、30代・40代・50代…と、…

【ユシロ】新卒採用情報(2027卒)

ユシロは、創業以来81年間、“油”で「ものづくり」と「人々の暮らし」を支え続けている化学メーカーです…

岡田洋平 Yohei OKADA

岡田 洋平(Yohei Okada, 1984年8月9日- )は、日本の有機化学者である。専…

信田尚毅 Naoki SHIDA

信田 尚毅(Naoki Shida, 1988年 12月20日- )は、日本の化学者・工学者である。…

PAGE TOP