1. トコジラミの話 最新の状況まとめ(2023年版)

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  2. 乙卯研究所 研究員募集 2023年度【第二弾】

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  3. 蛍光色素を分子レベルで封止する新手法を開発! ~蛍光色素が抱える欠点を一挙に解決~

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  4. 【速報】2023年ノーベル化学賞は「量子ドットの発見と合成」へ!

    2023年のノーベル化学賞は「量子ドットの発見と合成」の業績で、マサチューセッツ工科大学のMoung…

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  6. ルイ・E. ・ブラス Louis E. Brus

  7. モウンジ・バウェンディ Moungi G Bawendi

  8. マテリアルズ・インフォマティクスにおける分子生成の基礎

  9. はやぶさ2が持ち帰った有機化合物

  10. ゲルマベンゼニルアニオンを用いた単原子ゲルマニウム導入反応の開発

  11. 韮山反射炉に行ってみた

  12. 超高圧合成、添加剤が選択的物質合成の決め手に -電池材料等への応用に期待-

  13. 「ハーバー・ボッシュ法を超えるアンモニア合成法への挑戦」を聴講してみた

  14. (+)-Pleiocarpamineの全合成と新規酸化的カップリング反応を基盤とした(+)-voacalgine Aおよび(+)-bipleiophyllineの全合成

  15. ResearchGateに対するACSとElsevierによる訴訟で和解が成立

  16. マテリアルズ・インフォマティクスの基礎知識とよくある誤解

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