[スポンサーリンク]

[スポンサーリンク]

Avatar photo

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

注目情報

ピックアップ記事

  1. ハワイ州で日焼け止め成分に規制
  2. マテリアルズ・インフォマティクスと持続可能性: 環境課題の解決策
  3. 【詳説】2013年イグノーベル化学賞!「涙のでないタマネギ開発」
  4. 高井・内本オレフィン合成 Takai-Utimoto Olefination
  5. 有機合成化学協会誌2019年1月号:大環状芳香族分子・多環性芳香族ポリケチド天然物・りん光性デンドリマー・キャビタンド・金属カルベノイド・水素化ジイソブチルアルミニウム
  6. プラスチックに数層の分子配向膜を形成する手法の開発
  7. イミダゾリニウムトリフラート塩の合成に有用なビニルスルホニウム塩前駆体
  8. ベンジルオキシカルボニル保護基 Cbz(Z) Protecting Group
  9. Inpriaとは? ~フォトレジスト業界の重要トピック~
  10. 有機合成化学協会誌2018年1月号:光学活性イミダゾリジン含有ピンサー金属錯体・直截カルコゲン化・インジウム触媒・曲面π構造・タンパク質チオエステル合成

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2026年10月
月 火 水 木 金 土 日
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

注目情報

最新記事

シュライナー チオウレア触媒/Schreiner’s Thiourea Catalyst

⏱ 30秒サマリー 何をする反応か — 2本の N–H による二座水…

タリンにいってきました BOS2026 後編

前編では、BOS2026とタリンについて、また今回訪問した理由、そして実際に講演するところまでお話し…

「そっちが切れちゃうの!?」 〜弱い結合を残し、強い結合を切断する HAT 反応の開発〜

第721回のスポットライトリサーチは、金沢大学 大学院医薬保健学総合研究科(平野研究室)博士前期課程…

SNS予想で盛り上がれ!2026年ノーベル化学賞は誰の手に?

2026年秋、今年も怒涛のノーベル賞ウィークが到来します!化学賞は日本時間 20…

予想外から!cis-クレロダン型ジテルペノイド類の発散的不斉全合成

TEMPO⁺BF₄⁻を用いたラクトン化および付加環化反応による骨格構築と酸素官能基の導入により、ci…

【書評】ストラウブ化学数学 / MATHEMATICAL METHODS for MOLECULAR SCIENCE

内容化学を学び、研究するうえで必要になる数学の知識を懇切丁寧に教えるテキスト。化学の…

化学コミュニケーション賞2026、候補者募集開始!

化学コミュニケーション賞は、日本化学連合が2011年に設立した賞です。「化学・化学技術」に対する社会…

高感度・高速で複数の分子を読み分ける、染色不要の分子イメージング法を開発【BER-CARS/CSRS】

第720回のスポットライトリサーチは、九州大学 光物理化学研究室 (当時 筑波大学) 村上優介 さん…

K. C. Nicolaou が引退を宣言 – 全合成の巨塔と「最後の怪物」

有機合成化学、とりわけ天然物全合成の世界を長年牽引してきた Kyriacos Costa Nicol…

ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2026年版】

早いもので、気づけば 2026 年のノーベル賞シーズンもすぐそこです!今年のノーベル…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP