[スポンサーリンク]

[スポンサーリンク]

webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

注目情報

ピックアップ記事

  1. 食べず嫌いを直し始めた酵素たち。食べさせれば分かる酵素の可能性!?
  2. 投票!2013年ノーベル化学賞は誰の手に??
  3. 三菱ウェルと田辺合併 後発薬に新規参入
  4. 第93回―「発光金属錯体と分子センサーの研究」Cristina Lagunas教授
  5. そこまでやるか?ー不正論文驚愕の手口
  6. 試験管内選択法(SELEX法) / Systematic Evolution of Ligands by Exponential Enrichment
  7. 山本明夫 Akio Yamamoto
  8. ビニグロールの全合成
  9. ノーベル化学賞 Nobel Prize in Chemistry
  10. スルホキシイミンを用いた一級アミン合成法

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2021年9月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

注目情報

注目情報

最新記事

なぜあの研究室の成果は一流誌ばかりに掲載されるのか【考察】

Nature誌やScience誌は科学者ならば誰もが認める一流ジャーナルとして認識されています。そう…

PEG化合物を簡単に精製したい?それなら塩化マグネシウム!

ケミカルバイオロジー・生体関連化学用途の分子構造において、とにかくよく見かけるポリエチレングリコール…

バリー・ハリウェル Barry Halliwell

バリー・ハリウェル (Barry Halliwell、1949年10月18日-)は、イギリスの生化学…

湾曲したパラフェニレンで繋がれたジラジカルの挙動  〜湾曲効果による電子スピン状態の変化と特異性〜

第342回のスポットライトリサーチは、広島大学大学院 先進理工系科学研究科・宮澤友樹 さんにお願いし…

第165回―「光電変換へ応用可能な金属錯体の開発」Ed Constable教授

第165回の海外化学者インタビューは、エドウィン(エド)・コンステイブル教授です。バーゼル大学化学科…

MEDCHEM NEWSと提携しました

「くすり」に関係する研究者や技術者が約1万7専任が所属する日本薬学会。そ…

抗体を液滴に濃縮し細胞内へ高速輸送:液-液相分離を活用した抗体の新規細胞内輸送法の開発

第341回のスポットライトリサーチは、京都大学 薬学研究科(二木研究室)博士後期課程1年の岩田恭宗さ…

革新的なオンライン会場!「第53回若手ペプチド夏の勉強会」参加体験記

夏休みも去って新学期も始まり、研究者としては科研費申請に忙しい時期ですね。学会シーズン到来の足音も聞…

実験手袋をいろいろ試してみたーつかいすてから高級手袋までー

前回は番外編でしたが、試してみたシリーズ本編に戻ります。引き続き実験関係の消耗品…

第164回―「光・熱エネルギーを変換するスマート材料の開発」Panče Naumov教授

第164回の海外化学者インタビューは、パンチェ・ナウモフ教授です。大阪大学大学院工学研究科 生命先端…

Chem-Station Twitter

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP