[スポンサーリンク]


2015年 12月

  1. 日本発元素がついに周期表に!!「原子番号113番」の命名権が理研に与えられる

    日本の理化学研究所が合成した原子番号113番の元素が、国際機関によって、「新しい元素」として認定され、理研に命名権が与えられた。日本による元素の発見は初めてとなる。アメリカに本部があるIUPAC(国際純正・応用化学連合)は3…

  2. 森田浩介 Kosuke Morita

    森田浩介(Kosuke Morita 1957年1月23日-)は、日本の物理学者である。理化学研究所…

  3. 研究倫理問題について学んでおこう

    捏造・剽窃・不正経理などは、科学界の信頼を揺るがしかねない一大事件です。…

  4. Innovative Drug Synthesis

    内容This book covers all aspects of th…

  5. 2015年化学10大ニュース

    2015年も残り2日。今年も様々な出来事がありました。10大ニュースを覗いてみると、日本国内…

  6. 阪大で2億7千万円超の研究費不正経理が発覚

  7. ヴィクター・スニーカス Victor A. Snieckus

  8. 研究費・奨学金の獲得とプロポーザルについて学ぼう!

  9. 生物学的等価体 Bioisostere

  10. Cleavage of Carbon-Carbon Single Bonds by Transition Metals

  11. アミロイド線維を触媒に応用する

  12. オカモト株式会社茨城工場

  13. ゴキブリをバイオ燃料電池、そしてセンサーに

  14. 新しい量子化学 電子構造の理論入門

  15. 2015年ケムステ人気記事ランキング

  16. Small Molecule Medicinal Chemistry -Strategies and Technologies-

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 穴の空いた液体
  2. ナザロフ環化 Nazarov Cyclization
  3. 「重曹でお掃除」の化学(その2)
  4. 有機・無機材料の相転移ダイナミクス:数理から未来のマテリアル開発まで
  5. 広範な反応性代謝物を検出する蛍光トラッピング剤 〜毒性の黒幕を捕まえろ〜
  6. 優れた研究者は優れた指導者
  7. 光触媒が可能にする新規C-H/N-Hカップリング

注目情報

最新記事

第173回―「新たな蛍光色素が実現する生細胞イメージングと治療法」Marina Kuimova准教授

第173回の海外化学者インタビューは、マリナ・クイモヴァ准教授です。インペリアル・カレッジ・ロンドン…

Biotage Selekt のバリュープライス版 Enkel を試してみた

Biotage の新型自動フラッシュクロマトシステム Selekt のバリュープライ…

【9月開催】第1回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機チタン、ジルコニウムが使用されている世界は?-オルガチックスの用途例紹介-

■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を“オルガチッ…

超分子ランダム共重合を利用して、二つの”かたち”が調和されたような超分子コポリマーを造り、さらに光反応を利用して別々の”かたち”に分ける

第407回のスポットライトリサーチは、千葉大学大学院 融合理工学府 先進理化学専攻 共生応用化学コー…

セレンディピティ:思いがけない発見・発明のドラマ

hodaです。今回は1993年に刊行され、2022年7月に文庫化された書籍について書いていき…

PAGE TOP