2020年 5月

  1. 長谷川 美貴 Miki Hasegawa

    長谷川 美貴 (はせがわ みき、1970年-)は、日本の化学者である。青山学院大学理工学部教授(写真:こちら)。専門は錯体の光化学。特に希土類錯体を用いた材料で独自の成果を多数挙げている。経歴1993 青山学院大学 理工学部 化学科…

  2. 持続可能社会をつくるバイオプラスチック

    (さらに…)…

  3. 第36回「光で羽ばたく分子を活かした新技術の創出」齊藤尚平 准教授

    第36回目の研究者のインタビューは京都大学大学院 理学研究科 集合有機分子機能研究室 准教授の 齊藤…

  4. 楊井 伸浩 Nobuhiro Yanai

    楊井 伸浩(やない のぶひろは、日本の化学者である (写真はこちらより引用)。専門は錯体化学、光化学…

  5. 第35回「金属錯体の分子間相互作用で切り拓く新しい光化学」長谷川美貴 教授

    なんと、本コンテンツ3年半ぶりの再開です!バーチャルシンポジウムとの連携により今後インタビューが増え…

  6. IR情報から読み解く大手化学メーカーの比較

  7. 第二回ケムステVシンポジウム「光化学へようこそ!~ 分子と光が織りなす機能性材料の新展開 ~」を開催します!

  8. ケムステVシンポ「最先端有機化学」開催報告(後編)

  9. ケムステVシンポ「最先端有機化学」開催報告(前編)

  10. リモートワークで結果を出す人、出せない人

  11. 第89回―「タンパク質間相互作用阻害や自己集積を生み出す低分子」Andrew Wilson教授

  12. 定量PCR(qPCR ; quantitative PCR)、リアルタイムPCR

  13. 第88回―「新規なメソポーラス材料の創製と応用」Dongyuan Zhao教授

  14. 発展が続く新型コロナウィルス対応

スポンサー

ピックアップ記事

  1. トリ-tert-ブチルホスホニウムテトラフルオロボラート:Tri-tert-butylphosphonium Tetrafluoroborate
  2. 安藤弘宗 Hiromune Ando
  3. 世界の一流は「雑談」で何を話しているのか
  4. 旭化成ファーマ、北海道に「コエンザイムQ10」の生産拠点を新設
  5. TEMPOよりも高活性なアルコール酸化触媒
  6. ルテニウム触媒を用いたcis選択的開環メタセシス重合
  7. 元素周期 萌えて覚える化学の基本

注目情報

最新記事

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

第17回大津会議―とある参加者の記録―

2026年9月28日~29日に開催された第17回大津会議についての、とある参加者の記録です。この記事…

第17回大津会議 -Otsu Conference- 2026 開催報告 ~新体制で紡ぐ「有機合成の夢」~

第17回大津会議が2026年9月28日(月)〜9月29日(火)びわ湖大津プリンスホテルにて開催されま…

PAGE TOP