2022年 11月

  1. 河崎 悠也 Yuuya Kawasaki

    河崎 悠也 (かわさき ゆうや) は、日本の有機化学者。九州大学先導物質化学研究所 特任助教。第34回ケムステVシンポ「日本のクリックケミストリー」講師。経歴2007年 福山大学薬学部薬学科 卒業2009年 九州大学…

  2. 研究者1名からでも始められるMIの検討-スモールスタートに取り組む前の3つのステップ-

    開催日:2022/12/07  申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の…

  3. 吉田 優 Suguru Yoshida

     吉田 優(よしだ すぐる)は、日本の化学者。専門は、有機合成化学、ケミカルバイオロジー。2…

  4. 小山 靖人 Yasuhito Koyama

    小山 靖人(こやま やすひと)は、日本の有機化学者。富山県立大学工学部医薬品工学…

  5. ポンコツ博士の海外奮闘録XIV ~博士,釣りをする~

    シリーズ累計20話!!タイトルの○数字がなくなりました。節々の回は出来る限り実験ネタや個人的なグッと…

  6. 定型抗精神病薬 「ピモジド」の化学修飾により新規難治性疼痛治療薬として極めて有望な化合物の創製に成功

  7. 【好評につきリピート開催】マイクロ波プロセスのスケールアップ〜動画で実証設備を紹介!〜 ケミカルリサイクル、乾燥炉、ペプチド固相合成、エステル交換、凍結乾燥など

  8. 三井化学、DXによる企業変革の成果を動画で公開

  9. 消光団分子の「ねじれ」の制御による新たな蛍光プローブの分子設計法の確立

  10. マテリアルズ・インフォマティクスの手法:条件最適化に用いられるベイズ最適化の基礎

  11. 製薬系企業研究者との懇談会

  12. 電子1個の精度で触媒ナノ粒子の電荷量を計測

  13. ハットする間にエピメリ化!Pleurotinの形式合成

  14. 【書評】科学実験でスラスラわかる! 本当はおもしろい 中学入試の理科

  15. たったひとつのたんぱく質分子のリン酸化を検出する新手法を開発

  16. 第34回ケムステVシンポ「日本のクリックケミストリー」を開催します!

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 【日産化学 24卒/Zoomウェビナー配信!】START your chemi-story あなたの化学をさがす 研究職限定 キャリアマッチングLIVE
  2. 化学結合の常識が変わる可能性!形成や切断よりも「回転」プロセスが実は難しい有機反応
  3. ヤマハ発動機、サプリメントメーカーなど向けにアスタキサンチンの原料を供給するビジネスを開始
  4. 塩にまつわるよもやま話
  5. 「機能性3Dソフトマテリアルの創出」ーライプニッツ研究所・Möller研より
  6. 有機合成化学協会誌3月号:鉄-インジウム錯体・酸化的ハロゲン化反応・両親媒性ジアリールエテン会合体・アミロイド選択的光酸素化・カリウムイオン競合型アシッドブロッカー
  7. “クモの糸”が「ザ・ノース・フェイス」のジャケットになった

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP