化学者のつぶやき会告

  1. 「つける」と「はがす」の新技術|分子接合と表面制御 R4

    開講期間令和4(2022)年  9月28日(水)、29日(木)(計2日間)募集人員15名 ※先着順にて承ります。対象者企業、研究機関にご所属で、・接着、接合の技術の設計、開発に携わる方・高分子材料、複合材料、繊維…

  2. マテリアルズ・インフォマティクスを実践するためのベイズ最適化入門 -デモンストレーションで解説-

    開催日:2022/09/21 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  3. 【10月開催】第2回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機金属化合物「オルガチックス」の触媒としての利用-エステル化、エステル交換触媒としての利用-

    セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物…

  4. 相田卓三教授の最終講義をYouTube Live配信!

    タイトルとアイキャッチ画像で度肝の抜かれた方は多いことでしょう。世界トッ…

  5. 【9月開催】マイクロ波化学のQ&A付きセミナー

    <内容>脱炭素化に貢献する電化技術の一つとして、昨今注目を集めているマイクロ波。しかし、その原理…

  6. 第32回フォーラム・イン・ドージン ~生命現象に関わる細胞外小胞の多彩な役割~ 主催:同仁化学研究所

  7. 条件最適化向けマテリアルズ・インフォマティクスSaaS 「miHub」のアップデート情報をご紹介 -分子構造を考慮した解析、目的変数の欠損値補完編-

  8. 【9月開催】第1回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機チタン、ジルコニウムが使用されている世界は?-オルガチックスの用途例紹介-

  9. マテリアルズ・インフォマティクス活用検討・テーマ発掘の進め方 -社内促進でつまずやすいポイントや解決策を解説-

  10. Excelでできる材料開発のためのデータ解析[超入門]-統計の基礎や機械学習との違いを解説-

  11. MI×データ科学|オンライン|コース

  12. 研究者1名からでも始められるMIの検討-スモールスタートに取り組む前の3つのステップ-

  13. 【8月開催】マイクロ波化学のQ&A付きセミナー

  14. 半導体領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用-レジスト材料の探索、CMPの条件最適化編-

  15. 「mihub」を活用したマテリアルズインフォマティクスの実践 -実験条件の最適化を促すための活用ケース-

  16. 【7/28開催】第3回TCIオンラインセミナー 「動物透明化試薬ウェビナー CUBICの基礎と実例」

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 芳香族カルボン酸をHAT触媒に応用する
  2. クソニンジンのはなし ~草餅の邪魔者~
  3. Semiconductor Photocatalysis: Principles and Applications
  4. 松村 保広 Yasuhiro Matsumura
  5. 植物たちの静かな戦い
  6. ヘリウムガスのリサイクルに向けた検討がスタート
  7. コケに注目!:薬や香料や食品としても

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP