[スポンサーリンク]


ケムステニュースChem-Station

  1. 2016年化学10大ニュース

    2106年も残りわずか。今年も様々な出来事がありました。4月に起きた熊本地震は今年の最も大きな国内の災害と言えるでしょう。先日の茨城での地震など未だに地震が多く、一般的にも研究環境においても地震対策は書かせません。出来事としては今年…

  2. 【10周年記念】Chem-Stationの歩み

    本日、当サイトChem-Stationが開設10周年を迎えました。過去のアニバーサリー記事をみてみる…

  3. Chem-Station9周年へ

     ついにChem-Stationが9周年を迎えました。実はすでに1ヶ月も過ぎていたのを忘れていました…

  4. Chem-Stationついに7周年!

    当サイトChem-Stationが開設7周年を迎えました!昨年度は特に後半、正直言ってほぼ全…

  5. Chem-Station 6周年へ

    当サイトChem-Stationが開設6周年を迎えました長いようで短い6年。5周…

  6. 2005年11月分の気になる化学関連ニュース投票結果

  7. 2005年9-10月分の気になる化学関連ニュース投票結果

  8. 2005年8月分の気になる化学関連ニュース投票結果

  9. 2005年7月分の気になる化学関連ニュース投票結果

  10. 2005年6月分の気になる化学関連ニュース投票結果

  11. 2005年5月分の気になる化学関連ニュース投票結果

  12. Chem-Station開設5周年へ

  13. 2005年4月分の気になる化学関連ニュース投票結果

  14. 2005年3月分の気になる化学関連ニュース投票結果

スポンサー

ピックアップ記事

  1. マレーシア警察:神経剤VX検出で、正男氏は化学兵器による毒殺と判定
  2. 「世界最小の元素周期表」が登場!?
  3. スティーヴンス転位 Stevens Rearrangement
  4. オカモト株式会社茨城工場
  5. 芳香族トリフラートからアリールラジカルを生成する
  6. アスタチンを薬に使う!?
  7. そこまでやるか?ー不正論文驚愕の手口

注目情報

最新記事

染色体分裂で活躍するタンパク質“コンデンシン”の正体は分子モーターだった!

第127回のスポットライトリサーチは、コロンビア大学のDepartment of Biochemis…

クリストファー・ウエダ Christopher Uyeda

クリストファー・H・ウエダ(Christopher H. Uyeda、19xx年x月x日-)は、米国…

添加剤でスイッチするアニリンの位置選択的C-Hアルキル化

Ru触媒を用いたアニリン誘導体のパラ位アルキル化が開発された。極めて位置選択性が高く、添加剤により選…

ジェレマイア・ジョンソン Jeremiah A. Johnson

ジェレマイア・A・ジョンソン(Jeremiah A. Johnson、19xx年xx月xx日)は、ア…

電子ノートか紙のノートか

読者の方々の所属する研究室・会社では実験ノートはどのように保管、データ化されていますでしょうか?…

PAGE TOP