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アメリカ

  1. 第128回―「二核錯体を用いる触媒反応の開発」George Stanley教授

    第128回の海外化学者インタビューはジョージ・スタンレー教授です。ルイジアナ州立大学化学科に所属し、新しい均一系バイメタル触媒と触媒プロセスの開発に取り組んでいます。それではインタビューをどうぞ。 (さらに…)…

  2. 第127回―「生物学的に取扱困難な金属イオンを研究する」Ann Valentine教授

    第127回の海外化学者インタビューはアン・バレンタイン教授です。イェール大学化学科に所属(訳注:現在…

  3. 第126回―「分子アセンブリによって複雑化合物へとアプローチする」Zachary Aron博士

    第126回の海外化学者インタビューはザッカリー・アーロン博士です。インディアナ大学ブルーミントン校の…

  4. 第123回―「遺伝暗号を拡張して新しいタンパク質を作る」Nick Fisk教授

    第123回の海外化学者インタビューは、ジョン・D・(ニック)フィスク教授です。コロラド州立大学 化学…

  5. 第120回―「医薬につながる複雑な天然物を全合成する」Richmond Sarpong教授

    第120回の海外化学者インタビューは、リッチモンド・サーポン教授です。カリフォルニア大学バークレー校…

  6. 第119回―「腸内細菌叢の研究と化学プロテオミクス」Aaron Wright博士

  7. 第118回―「糖鎖のケミカルバイオロジーを追究する」Carolyn Bertozzi教授

  8. 第117回―「感染症治療を志向したケミカルバイオロジー研究」Erin Carlson准教授

  9. 第115回―「分子機械と天然物の化学合成」Ross Kelly教授

  10. 第102回―「有機薄膜エレクトロニクスと太陽電池の研究」Lynn Loo教授

  11. 第95回―「生物学・材料化学の問題を解決する化学ツールの開発」Ivan Dmochowski教授

  12. 第92回―「金属錯体を結合形成触媒へ応用する」Rory Waterman教授

  13. 第91回―「短寿命化学種の分光学」Daniel Neumark教授

  14. 第87回―「NMRで有機化合物の振る舞いを研究する」Daniel O’Leary教授

  15. 第86回―「化学実験データのオープン化を目指す」Jean-Claude Bradley教授

  16. 第79回―「高分子材料と流体の理論モデリング」Anna Balazs教授

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