ケミカルバイオロジー

  1. 「糖鎖レセプターに着目したインフルエンザウイルスの進化の解明」ースクリプス研究所Paulson研より

    ケムステ海外研究記の第34回はスクリプス研究所 のPhD課程に留学されている菊池智佳さんにお願いしました(トップ画像出典:スクリプス研究所フォトギャラリー)。菊池さんが所属するPaulson研究室は、糖鎖ケミカルバイオロジー分野で著…

  2. 第89回―「タンパク質間相互作用阻害や自己集積を生み出す低分子」Andrew Wilson教授

    第89回の海外化学者インタビューは、アンディ・ウィルソン教授です。リーズ大学化学科に所属し、タンパク…

  3. 新奇蛍光分子トリアザペンタレンの極小蛍光標識基への展開

    第258回のスポットライトリサーチは、徳島大学 大学院薬科学教育部・中山 淳 助教にお願いしました。…

  4. 天然物生合成経路および酵素反応機構の解析 –有機合成から生化学への挑戦–

    ケムステ海外研究記の第 33 回はテキサス大学 Liu 研究室に留学されていた牛丸理一郎先生にお願い…

  5. オートファジーの化学的誘起で有害物質除去を行う新戦略「AUTAC」

    新年第一回目、第241回のスポットライトリサーチは、東北大学大学院生命科学研究科(有本研究室)・高橋…

  6. ケミカルバイオロジーがもたらす創薬イノベーション ~ グローバルヘルスに貢献する天然物化学の新潮流 ~

  7. 微小な前立腺がんを迅速・高感度に蛍光検出する

  8. ケミカルバイオロジーとバイオケミストリー

  9. CRISPRで薬剤分子-タンパク相互作用を解明する

  10. 嫌気性コリン代謝阻害剤の開発

  11. チオカルバマートを用いたCOSのケミカルバイオロジー

  12. 「低分子医薬品とタンパク質の相互作用の研究」Harvard大学 Woo研より

  13. 「人工金属酵素によるSystems Catalysisと細胞内触媒反応」University of Basel, T. R. Ward研より

  14. 「次世代医療を目指した細胞間コミュニケーションのエンジニアリング」ETH Zurich、Martin Fussenegger研より

  15. 細菌を取り巻く生体ポリマーの意外な化学修飾

  16. 光親和性標識法の新たな分子ツール

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 製薬各社 2010年度 第3四半期決算を発表
  2. マイクロ波合成装置の最先端!
  3. アレノフィルを用いるアレーンオキシドとオキセピンの合成
  4. 長井長義の日記など寄贈 明治の薬学者、徳島大へ
  5. スポンジシリーズがアップデートされました。
  6. 化学を広く伝えるためにー多分野融合の可能性ー
  7. アミール・ホベイダ Amir H. Hoveyda

注目情報

最新記事

第61回Vシンポ「中分子バイオ医薬品分析の基礎と動向 ~LCからLC/MSまで、研究現場あるあるとその対処~」を開催します!

こんにちは、Macyです。第61回Vシンポのご案内をさせていただきます。今回は、Agilen…

水分はどこにあるのか【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

「MI×データ科学」コース 〜LLM・自動実験・計算・画像とベイズ最適化ハンズオン〜

1 開講期間2026年5月26日(火)、29日(金) 計2日間2 コースのねらい、特色近…

材料の数理モデリング – マルチスケール材料シミュレーション –

材料の数理モデリング概要材料科学分野におけるシミュレーションを「マルチスケール」で理解するた…

第59回天然物化学談話会@宮崎(7/8~10)

ごあいさつ天然物化学談話会は、全国の天然物化学および有機合成化学を研究する大学生…

PAGE TOP