[スポンサーリンク]

[スポンサーリンク]

Avatar photo

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

注目情報

ピックアップ記事

  1. 高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?
  2. 日本薬学会第144回年会「有機合成化学の若い力」を開催します!
  3. 有機合成化学協会誌2024年11月号:英文特集号
  4. ブルース・リプシュッツ Bruce H. Lipshutz
  5. 海水から「イエローケーキ」抽出に成功、米科学者グループが発表
  6. 炭素をBNに置き換えると…
  7. 金属から出る光の色を利用し、食中毒の原因菌を迅速かつ同時に識別することに成功!
  8. 多彩な蛍光を発する単一分子有機化合物をつくる
  9. ルーブ・ゴールドバーグ反応 その1
  10. ノルゾアンタミンの全合成

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2026年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

注目情報

最新記事

【28卒】太陽HD研究開発 1day仕事体験

太陽HDでの研究開発職を体感してみませんか?私たちの研究活動についてより近くで体…

分子間相互作用で「π–π スタッキング」を考える【芳香環の相互作用を見直す: 後編】

芳香環が平行に近接するときの分子間相互作用は、静電相互作用、分散力、脱溶媒和、誘起作用、交換反発とい…

MI Conf 2026 Materials Informatics Conference

MI Confとは4年目となる、MI実践知が集まる場。マテリアルズ・インフォマテ…

酸素は見えないが、時に「色」として現れる【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

結晶が生まれる前の“気配”を、放射光で見る

第712回のスポットライトリサーチは、東北大学 国際放射光イノベーション・スマート研究センター(西堀…

乙卯研究所 2027年度 研究員募集

乙卯研究所とは乙卯研究所は、1915年の設立以来、広く薬学の研究を行うことを主要事業とし、その研…

【日産化学 28卒】 【7/9(木)開催】START your ChemiSTORY あなたの化学をさがす 研究職限定 Chem-Talks オンライン大座談会

現役研究者18名・内定者(27卒)6名が参加!日産化学について・就職活動の進め方・研…

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP