2018年 1月

  1. エイモス・B・スミス III Amos B. Smith III

    エイモス・B・スミス III(Amos. B. Smith III、1944年8月26日–)は米国の有機化学者である。米国ペンシルバニア大学教授。経歴1966 バックネル大学 修士号取得 (H. W. Heine 教授)1972…

  2. Carl Boschの人生 その1

    Tshozoです。ついに ねんがんの "Carl Bosch; Im Banne der Chemi…

  3. 有機レドックスフロー電池 (ORFB)の新展開:高分子を活物質に使う

    高分子活物質を用いた有機レドックスフロー電池についての最近の動向について,2014-2016年の代表…

  4. プラスチックに数層の分子配向膜を形成する手法の開発

    第135回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 工学研究科(染谷 隆夫 教授)の横田 知之 講…

  5. ChemDrawの使い方【作図編⑤ : 反応機構 (後編)】

    前回、ChemDraw 上で反応機構を書く際の巻矢印を自由自在に書くツールとして、ベジエ曲線なるもの…

  6. とある化学者の海外研究生活:アメリカ就職編

  7. システインの位置選択的修飾を実現する「π-クランプ法」

  8. レドックスフロー電池 Redox-Flow Battery, RFB

  9. ChemDraw の使い方【作図編④: 反応機構 (前編)】

  10. 関東化学2019年採用情報

  11. 有機ルイス酸触媒で不斉向山–マイケル反応

  12. 5分でできる!Excelでグラフを綺麗に書くコツ

  13. ケミカルタイムズ 紹介記事シリーズ

  14. 光触媒ーパラジウム協働系によるアミンのC-Hアリル化反応

  15. 蓄電池 Rechargeable Battery

  16. アメリカ大学院留学:実験TAと成績評価の裏側

スポンサー

ピックアップ記事

  1. フィル・バラン Phil S. Baran
  2. 化学構造式描画のスタンダードを学ぼう!【応用編】
  3. 抽出精製型AJIPHASE法の開発
  4. 未来の化学者たちに夢を
  5. 磁石でくっつく新しい分子模型が出資募集中
  6. 第46回―「分子レベルの情報操作を目指す」Howard Colquhoun教授
  7. 有機合成化学協会誌6月号:ポリフィリン・ブチルアニリド・ヘテロ環合成・モノアシル酒石酸触媒・不斉ヒドロアリール化・機能性ポリペプチド

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP