2025年 1月

  1. 城﨑 由紀 Yuki SHIROSAKI

    城﨑 由紀(Yuki SHIROSAKI)は、生体無機材料を専門とする日本の化学者である。2025年現在、九州工業大学工学研究院准教授。ケイ素に注目した生体と無機材料などを研究している。第52回ケムステVシンポ講師。経歴20…

  2. 中村 真紀 Maki NAKAMURA

    中村真紀(Maki NAKAMURA 産業技術総合研究所)は、日本の化学者である。産業技術総合研究所…

  3. フッ素が実現する高効率なレアメタルフリー水電解酸素生成触媒

    第638回のスポットライトリサーチは、東京工業大学(現 東京科学大学) 理学院化学系 (前田研究室)…

  4. マイクロ波に少しでもご興味のある方へ まるっとマイクロ波セミナー 〜マイクロ波技術の基本からできることまで〜

    プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーとして注目されている、電子レンジでおなじみの”マイクロ…

  5. アザボリンはニ度異性化するっ!

    1,2-アザボリンの光異性化により、ホウ素・窒素原子を含むベンズバレンの合成が達成された。本異性化は…

  6. マティアス・クリストマン Mathias Christmann

  7. ケムステイブニングミキサー2025に参加しよう!

  8. 有機合成化学協会誌2025年1月号:完全キャップ化メッセンジャーRNA・COVID-19経口治療薬・発光機能分子・感圧化学センサー・キュバンScaffold Editing

  9. 配位子が酸化??触媒サイクルに参加!!

  10. 精密質量計算の盲点:不正確なデータ提出を防ぐために

  11. 第71回「分子制御で楽しく固体化学を開拓する」林正太郎教授

  12. 第70回「ケイ素はなぜ生体組織に必要なのか?」城﨑由紀准教授

  13. 第69回「見えないものを見えるようにする」野々山貴行准教授

  14. 第68回「表面・界面の科学からバイオセラミックスの未来に輝きを」多賀谷 基博 准教授

  15. 配座制御が鍵!(–)-Rauvomine Bの全合成

  16. 岩田浩明 Hiroaki IWATA

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