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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 製薬系企業研究者との懇談会(オンライン)

    日本薬学会医薬化学部会にある創薬ニューフロンティア(NF)検討会は,「学生のモチベーションやキャリア設計の良きインフルエンサーとなること」を目的の1つとして活動しています.2019~2022年度において,学生と製薬系企業の研究者で数名ずつの…

  2. 「もしかして転職した方がいい?」と思ったらまずやるべき3つのこと

    ◆「転職した方がいいですか?」という問い先日、自動車関連の素材メーカーの研究開発…

  3. マテリアルズ・インフォマティクスにおける従来の実験計画法とベイズ最適化の比較

    開催日:2023/07/05 申し込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の…

  4. 有機合成プロセスにおけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用

    開催日:2023/06/28 申し込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の…

  5. マテリアルズ・インフォマティクスの普及に取り組む事業開発ポジションとは?〜最前線メンバー3人のキャリア選択と今について語る〜

    開催日:2023/06/27 申し込みはこちら■開催概要化学業界や化学専攻を中心に様々な…

  6. 【6月開催】第九回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機金属化合物「オルガチックス」の密着性向上剤としての利用 -添加剤としての利用-

  7. マテリアルズ・インフォマティクスにおけるデータの前処理-データ整理・把握や化学構造のSMILES変換のやり方を解説-

  8. 材料開発を効率化する、マテリアルズ・インフォマティクス人材活用のポイントと進め方

  9. 第3回「Matlantis User Conference」

  10. マテリアルズ・インフォマティクス適用のためのテーマ検討の進め方とは?

  11. 材料開発の変革をリードするスタートアップのプロダクト開発ポジションとは?

  12. 材料開発の変革をリードするスタートアップのBizポジションとは?

  13. 有機機能性色素におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

  14. 【ナード研究所】ユニークな合成技術~先端研究を裏支え!~

  15. ウイルスーChemical Times 特集より

  16. 【5月開催】第八回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機金属化合物「オルガチックス」の密着性向上剤としての利用 -プライマーとしての利用-

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