[スポンサーリンク]

一般的な話題

クリスマス化学史 元素記号Hの発見

[スポンサーリンク]

1990年頃の深夜バラエティ番組、「カノッサの屈辱」で放映されていたものです。

元素の発見物語をクリスマスと男女の関係に見立てて解説した作品で、まじめそうなタイトルとは裏腹に中身は完全なジョークです。

しかしあまりにクオリティが高く、一見の価値有りです。

【2010/12/19 動画消滅により修正】

関連書籍

[amazonjs asin=”4594047661″ locale=”JP” title=”カノッサの屈辱”]

 

Avatar photo

cosine

投稿者の記事一覧

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

関連記事

  1. 大環状ヘテロ環の合成から抗がん剤開発へ
  2. 唾液でHIV検査が可能に!? 1 attoモル以下の超高感度抗体…
  3. フラーレン〜ケージを拡張、時々、内包〜
  4. 熱や力で真っ二つ!キラルセルフソーティングで構築されるクロミック…
  5. 地球温暖化-世界の科学者の総意は?
  6. サーモサイエンティフィック「Exactive Plus」: 誰で…
  7. ゲルマベンゼニルアニオンを用いた単原子ゲルマニウム導入反応の開発…
  8. アミン存在下にエステル交換を進行させる触媒

注目情報

ピックアップ記事

  1. 化学工業で活躍する有機電解合成
  2. 地方の光る化学商社~長瀬産業殿~
  3. 【日産化学 24卒/Zoomウェビナー配信!】START your chemi-story あなたの化学をさがす 研究職限定 キャリアマッチングLIVE
  4. コーヒーブレイク
  5. 可視光を捕集しながら分子の結合を活性化するハイブリッド型ロジウム触媒
  6. FT-IR・ラマン ユーザーズフォーラム 2015
  7. 活性酸素を効率よく安定に生成できる分子光触媒 〜ポルフィリンと分子状タングステン酸化物を複合化〜
  8. 【CAS プレジデント登壇】CAS SciFinder フォーラム 2023
  9. 第98回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I
  10. 四角い断面を持つナノチューブ合成に成功

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2008年7月
月 火 水 木 金 土 日
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

注目情報

最新記事

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2028卒)

当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。…

MEDCHEM NEWS 35-3 号「2024年度 MCS 優秀賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、オープンアクセ…

【速報】2026年のノーベル化学賞は「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」へ

2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガン (Henri B. Kagan、フランス・パリ=サクレ…

柳沢 正史 Masashi Yanagisawa

柳沢 正史(やなぎさわ まさし、Masashi Yanagisawa、1960年5月…

ケムステ人気新着記事 トップ 5【2026年8月版】

2026年8月にケムステでは22本の新しい記事を公開しました。この記事では、その新着記事の中から、ペ…

シュライナー チオウレア触媒/Schreiner’s Thiourea Catalyst

⏱ 30秒サマリー 何をする反応か — 2本の N–H による二座水…

タリンにいってきました BOS2026 後編

前編では、BOS2026とタリンについて、また今回訪問した理由、そして実際に講演するところまでお話し…

「そっちが切れちゃうの!?」 〜弱い結合を残し、強い結合を切断する HAT 反応の開発〜

第721回のスポットライトリサーチは、金沢大学 大学院医薬保健学総合研究科(平野研究室)博士前期課程…

SNS予想で盛り上がれ!2026年ノーベル化学賞は誰の手に?

【速報】(2026/10/7 19:10)2026年のノーベル化学賞 (速報…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP