化学者のつぶやき講演・人

  1. 【第11回Vシンポ特別企画】講師紹介②:前田 勝浩 先生

    今回の記事では、第11回ケムステバーチャルシンポジウム「最先端精密高分子合成」をより楽しむべく、講師紹介第2弾としまして、講師の一人である前田 勝浩 先生について紹介いたします。 (さらに…)…

  2. 【第11回Vシンポ特別企画】講師紹介①:東原 知哉 先生

    今回の記事では、第11回ケムステバーチャルシンポジウム「最先端精密高分子合成」をより楽しむべく、講師…

  3. SNS予想で盛り上がれ!2020年ノーベル化学賞は誰の手に?

    今年もノーベル賞シーズンの到来です!化学賞は日本時間 10月7日(水) 18時45分に発表です。昨年…

  4. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2020年版】

    各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある、存命化学者」をリストアップし…

  5. 第24回ACSグリーンケミストリー&エンジニアリング会議 (GC&EC2020)に参加しました

    皆さんはこの3月以降,学会に参加発表されましたか?Covid-19パンデミックの影響で国内学会の年会…

  6. ケムステ主催バーチャルシンポジウム「最先端有機化学」を開催します!

  7. 海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~③ いざ、機関訪問!~

  8. 海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~② アポを取ってみよう~

  9. 海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~① 基本を学ぼう ~

  10. 投票!2019年ノーベル化学賞は誰の手に!?

  11. タイに講演にいってきました

  12. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2019年版】

  13. 米国へ講演旅行へ行ってきました:Part III

  14. 米国へ講演旅行にいってきました:Part I

  15. 100年前のノーベル化学賞ーフリッツ・ハーバーー

  16. 投票!2018年ノーベル化学賞は誰の手に!?

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ホフマン・レフラー・フレイターク反応 Hofmann-Loffler-Freytag Reaction
  2. 励起パラジウム触媒でケトンを還元!ケチルラジカルの新たな発生法と反応への応用
  3. 宇宙に輝く「鄒承魯星」、中国の生物化学の先駆者が小惑星の名前に
  4. シュテルン-フォルマー式 Stern-Volmer equation
  5. 誰かに話したくなる化学論文2連発
  6. 材料・製品開発組織における科学的考察の風土のつくりかた ー マテリアルズ・インフォマティクスを活用し最大限の成果を得るための筋の良いテーマとは ー
  7. 柴﨑正勝 Masakatsu Shibasaki

注目情報

最新記事

第63回Vシンポ「フォトキネティシズム:励起現象のマルチスケール速度論と革新的光機能」を開催します!

今年も夏本番の季節になってきましたね! さて、本記事は、第63回ケムステVシンポジウムの開催告知です…

アビディ アルキン合成/Abidi Alkyne Synthesis

概要アビディ アルキン合成(Abidi Alkyne Synthesis)は、米国魚類野生生物局…

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

PAGE TOP