[スポンサーリンク]


有機合成化学協会

  1. 有機合成化学協会誌2024年7月号:イミン類縁体・縮環アズレン・C–O結合ホモリシス・ハロカルビン・触媒的バイオマス分解

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年7月号がオンライン公開されています。暑すぎて暑すぎて、つまり実験日和ですね。涼しい部屋で有機合成化学協会誌を読みましょう!キーワードは、「イミン類縁体・縮環アズレン・C…

  2. 有機合成化学協会誌2024年6月号:四塩化チタン・選択的フッ素化・環境調和型反応・インデン・インダセン・環状ペプチド

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年6月号がオンライン公開されています。…

  3. 有機合成化学協会誌2024年5月号:「分子設計・編集・合成科学のイノベーション」特集号

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年5月号がオンライン公開されています。…

  4. 有機合成化学協会誌2024年4月号:ミロガバリン・クロロププケアナニン・メロテルペノイド・サリチル酸誘導体・光励起ホウ素アート錯体

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年4月号がオンライン公開されています。…

  5. 有機合成化学協会誌2024年3月号:遠隔位電子チューニング・含窒素芳香族化合物・ジベンゾクリセン・ロタキサン・近赤外光材料

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年3月号がオンライン公開されています。…

  6. 有機合成化学協会誌2024年2月号:タンデムボラFriedel-Crafts反応・炭素-フッ素結合活性化・セリウム錯体・コバルト-炭素結合・ホスホロアミダイト法

  7. 有機合成化学協会誌2024年1月号:マイクロリアクター・官能基選択的水和・ジラジカル・フルオロフィリック効果・コバレントドラッグ

  8. 有機合成化学協会誌2023年11月号:英文特別号

  9. 有機合成化学協会誌2023年10月号:典型元素・テトラシアノシクロペンタジエニド・二重官能基化・パラキノジメタン・キナゾリノン

  10. 有機合成化学協会誌2023年9月号:大村天然物・ストロファステロール・免疫調節性分子・ニッケル触媒・カチオン性芳香族化合物

  11. 有機合成化学協会誌2023年8月号:フェノール-カルベン不斉配位子・カチオン性ヨウ素反応剤・水・アルコール求核剤・核酸反応場・光応答型不斉触媒

  12. 有機合成化学協会誌2023年7月号:ジボロン酸無水物触媒・E-E (E = Si, Ge, Sn)結合・擬複合糖質・官能基複合型有機分子触媒・植物概日時計制御分子

  13. 有機合成化学協会誌2023年6月号:環状ペプチド天然物・フロキサン分子・分子内パラジウム触媒移動機構・C(sp3)–H結合官能基化型環化反応・一置換アセチレン類

  14. 有機合成化学協会誌2023年5月号:特集号「日本の誇るハロゲン資源: ハロゲンの反応と機能」

  15. 有機合成化学協会誌2023年4月号:ビニルボロン酸・動的キラル高分子触媒・ホスホニウムイリド・マイクロ波特異効果・モレキュラーシーブ

  16. 有機合成化学協会誌2023年3月号:Cynaropicri・DPAGT1阻害薬・トリフルオロメチル基・イソキサゾール・触媒的イソシアノ化反応

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2017年12月号:四ヨウ化チタン・高機能金属ナノクラスター・ジシリルベンゼン・超分子タンパク質・マンノペプチマイシンアグリコン
  2. 有機合成から無機固体材料設計・固体物理へ: 分子でないものの分子科学を求めて –ジャン ロッシェ材料研究所より
  3. SNS予想で盛り上がれ!2022年ノーベル化学賞は誰の手に?
  4. とある社長の提言について ~日本合成ゴムとJSR~
  5. 鈴木 啓介 Keisuke Suzuki
  6. カルベンがアシストする芳香環の開環反応
  7. 新車の香りは「発がん性物質」の香り、1日20分嗅ぐだけで発がんリスクが高まる可能性

注目情報

最新記事

酵素を照らす新たな光!アミノ酸の酸化的クロスカップリング

酵素と可視光レドックス触媒を協働させる、アミノ酸の酸化的クロスカップリング反応が開発された。多様な非…

二元貴金属酸化物触媒によるC–H活性化: 分子状酸素を酸化剤とするアレーンとカルボン酸の酸化的カップリング

第620回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院工学研究院(本倉研究室)の長谷川 慎吾 助教…

高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用:高分子シミュレーションの応用

開催日:2024/07/17 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

そうだ、アルミニウムを丸裸にしてみようじゃないか

N-ヘテロ環ボリロキシ配位子を用いることで、アニオン性かつ非環式、さらには“裸“という極めて不安定な…

カルベンがアシストする芳香環の開環反応

カルベンがアシストする芳香環の開環反応が報告された。カルベンとアジドによる環形成でナイトレンインダゾ…

PAGE TOP