[スポンサーリンク]


有機合成化学協会

  1. 有機合成化学協会誌2022年11月号:英文特別号

    1有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2022年11月号がオンライン公開されました。もうすぐ2022年も終わりますね。。。早いものです。有機合成化学協会誌を使って、さらにレベルアップしたいところです。今月号は英文特…

  2. フロー合成と電解合成の最先端、 そしてデジタル有機合成への展開

    有機合成化学協会では、基幹化学工業、新材料、創薬や関連分野などで研究開発の第一線に携わる皆さん、また…

  3. 有機合成化学協会誌2022年10月号:トリフルオロメチル基・気体分子等価体・蛍光性天然物・n型有機材料・交互共重合法

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2022年10月号がオンライン公開されました。…

  4. 有機合成化学協会誌2022年9月号:π-アリルパラジウム・ポリエンマクロラクタム・Sirtuin蛍光プローブ・安定ラジカルカチオン・金属-硫黄クラスター

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2022年9月号がオンライン公開されました。学…

  5. 有機合成化学協会誌2022年8月号:二酸化炭素・アリル銅中間体・遺伝子治療・Phaeosphaeride・(−)-11-O-Debenzoyltashironin・(−)-Bilobalide

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2022年8月号がオンライン公開されました。筆…

  6. 有機合成化学協会誌2022年7月号:アニオン性相間移動触媒・触媒的分子内ヒドロ官能基化・酸化的クロスカップリング・エピジェネティクス複合体・新規リンコマイシン誘導体

  7. 有機合成化学協会誌2022年6月号:プラスチック変換・生体分子変換・ラジカル反応・ガタスタチンG2・オリゴシラン・縮環ポルフィリン誘導体

  8. 有機合成化学協会誌2022年5月号:特集号 金属錯体が拓く有機合成

  9. 有機合成化学協会誌2022年4月号:硫黄置換基・デヒドロアミノ酸・立体発散的スキップジエン合成法・C-H活性化・sp3原子含有ベンゾアザ/オキササイクル

  10. 有機合成化学協会誌2022年3月号:トリフリル基・固相多点担持ホスフィン・触媒的アリル化・スルホニル基・荷電π電子系/ 菅 敏幸 先生追悼

  11. 有機合成化学協会誌2022年2月号:有機触媒・ルイス酸触媒・近赤外光応答性ポルフィリン類縁色素・アリルパラジウム中間体・スルホン・ポリオキソメタレート

  12. 有機合成化学協会誌2022年1月号:無保護ケチミン・高周期典型金属・フラビン触媒・機能性ペプチド・人工核酸・脂質様材料

  13. 有機合成化学協会誌2021年12月号:人工核酸・Post-complexation functionalization・芳香環の触媒的不斉水素化・ルテニウムカーバイド錯体・無溶媒触媒反応

  14. 第4回「YUGOKAFe」に参加しました!

  15. 有機合成化学協会誌2021年11月号:英文特集号 Special Issue in English

  16. 有機合成化学協会誌2021年10月号:フッ素化反応2010-2020

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第六回ケムステVシンポ「高機能性金属錯体が拓く触媒科学」
  2. 化学パズル・不斉窒素化合物
  3. いつも研究室で何をしているの?【一問一答】
  4. 95%以上が水の素材:アクアマテリアル
  5. 【PR】Chem-Stationで記事を書いてみませんか?【スタッフ募集】
  6. もし炭素原子の手が6本あったら
  7. 亜鉛クロロフィル zinc chlorophyll

注目情報

最新記事

熱化学電池の蘊奥を開く-熱を電気に変える電解液の予測設計に道-

第448回のスポットライトリサーチは、東京工業大学 工学院 機械系 機械コース 村上陽一研究室の長 …

毎年恒例のマニアックなスケジュール帳:元素手帳2023

hodaです。去年もケムステで紹介されていた元素手帳2022ですが、2023年バージョンも発…

二刀流センサーで細胞を光らせろ!― 合成分子でタンパク質の蛍光を制御する化学遺伝学センサーの開発 ―

第447回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 理学系研究科化学専攻 生体分子化学研究室(キャ…

【12月開催】第4回 マツモトファインケミカル技術セミナー有機金属化合物「オルガチックス」の触媒としての利用-ウレタン化触媒としての利用-

■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合…

化学ゆるキャラ大集合

企業PRの手段の一つとして、キャラクターを作りホームページやSNSで登場させることがよく行われていま…

PAGE TOP