有機合成化学協会

  1. 有機合成化学協会誌2023年4月号:ビニルボロン酸・動的キラル高分子触媒・ホスホニウムイリド・マイクロ波特異効果・モレキュラーシーブ

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2023年4月号がオンライン公開されています。(すいません筆者の落ち度で遅くなりました)新年度が始まりましたね!研究室も非常に賑やかで、嬉しい限りです。5月の連休前に、有機合成化学協会誌…

  2. 有機合成化学協会誌2023年3月号:Cynaropicri・DPAGT1阻害薬・トリフルオロメチル基・イソキサゾール・触媒的イソシアノ化反応

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2023年3月号がオンライン公開されました。早…

  3. 有機合成化学協会誌2023年2月号:セレノリン酸誘導体・糖鎖高次機能・刺激応答型発光性液体材料・生物活性含酸素環式天然物・第9族金属触媒

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2023年2月号がオンライン公開されました。み…

  4. 有機合成化学協会誌2023年1月号:[1,3]-アルコキシ転位・クロロシラン・インシリコ技術・マイトトキシン・MOF

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2023年1月号がオンライン公開されました。す…

  5. 有機合成化学協会誌2022年12月号:有機アジド・sp3変換・ヤヌス型シロキサン・ANT阻害剤・超分子自動機械

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2022年12月号がオンライン公開されました。…

  6. 有機合成化学協会誌2022年11月号:英文特別号

  7. フロー合成と電解合成の最先端、 そしてデジタル有機合成への展開

  8. 有機合成化学協会誌2022年10月号:トリフルオロメチル基・気体分子等価体・蛍光性天然物・n型有機材料・交互共重合法

  9. 有機合成化学協会誌2022年9月号:π-アリルパラジウム・ポリエンマクロラクタム・Sirtuin蛍光プローブ・安定ラジカルカチオン・金属-硫黄クラスター

  10. 有機合成化学協会誌2022年8月号:二酸化炭素・アリル銅中間体・遺伝子治療・Phaeosphaeride・(−)-11-O-Debenzoyltashironin・(−)-Bilobalide

  11. 有機合成化学協会誌2022年7月号:アニオン性相間移動触媒・触媒的分子内ヒドロ官能基化・酸化的クロスカップリング・エピジェネティクス複合体・新規リンコマイシン誘導体

  12. 有機合成化学協会誌2022年6月号:プラスチック変換・生体分子変換・ラジカル反応・ガタスタチンG2・オリゴシラン・縮環ポルフィリン誘導体

  13. 有機合成化学協会誌2022年5月号:特集号 金属錯体が拓く有機合成

  14. 有機合成化学協会誌2022年4月号:硫黄置換基・デヒドロアミノ酸・立体発散的スキップジエン合成法・C-H活性化・sp3原子含有ベンゾアザ/オキササイクル

  15. 有機合成化学協会誌2022年3月号:トリフリル基・固相多点担持ホスフィン・触媒的アリル化・スルホニル基・荷電π電子系/ 菅 敏幸 先生追悼

  16. 有機合成化学協会誌2022年2月号:有機触媒・ルイス酸触媒・近赤外光応答性ポルフィリン類縁色素・アリルパラジウム中間体・スルホン・ポリオキソメタレート

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アデノシン /adenosine
  2. 砂糖から透明樹脂、大阪府立大などが開発に成功
  3. 飯野 裕明 Hiroaki Iino
  4. 「イカ」 と合成高分子の複合により耐破壊性ハイドロゲルを開発!
  5. 未来の製薬を支える技術 – Biotage®金属スカベンジャーツールキット
  6. これで日本も産油国!?
  7. みんなーフィラデルフィアに行きたいかー!

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP