ノーベル化学賞

  1. SNS予想で盛り上がれ!2023年ノーベル化学賞は誰の手に?

    さてことしもいよいよ、ノーベル賞シーズンが到来します!化学賞は日本時間 10月4日(水) 18時45分に発表です。昨年のノーベル化学賞は、「クリックケミストリーと生体直交化学」という非古典的分野を対象に、Barry Sharples…

  2. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2023年版】

    各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある、存命化学者」をリストアップし…

  3. 第34回ケムステVシンポ「日本のクリックケミストリー」を開催します!

    2022年のノーベル化学賞は「クリックケミストリーと生体直交化学」の開発業績で、バリー・シャープ…

  4. 2022年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

    2022ノーベル化学賞が発表されました。「クリックケミストリ…

  5. SNS予想で盛り上がれ!2022年ノーベル化学賞は誰の手に?

    さてことしも9月半ば、ノーベル賞シーズンが到来します!化学賞は日本時間 10月5日(水) 18時45…

  6. クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞2022」を発表!

  7. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2022年版】

  8. 吉野彰氏が2021年10月度「私の履歴書」を連載。

  9. 2021年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

  10. 2021年ノーベル化学賞は「不斉有機触媒の開発」に!

  11. SNS予想で盛り上がれ!2021年ノーベル化学賞は誰の手に?

  12. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2021年版】

  13. 2020年ノーベル化学賞は「CRISPR/Cas9ゲノム編集法の開発」に!SNS予想と当選者発表

  14. SNS予想で盛り上がれ!2020年ノーベル化学賞は誰の手に?

  15. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2020年版】

  16. クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞2020」を発表!

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第三回ケムステVシンポ「若手化学者、海外経験を語る」開催報告
  2. どっちをつかう?:adequateとappropriate
  3. フォルスター・デッカー アミン合成 Forster-Decker Amine Synthesis
  4. 海外で開発された強靭なソフトマテリアル
  5. 二丁拳銃をたずさえ帰ってきた魔弾の射手
  6. 檜山クロスカップリング Hiyama Cross Coupling
  7. エーテル分子はすみっこがお好き?-電場・磁場・光でナノ空間における二元系溶媒の不均一化を知る-

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP