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  2. エナンチオ選択的ジフルオロアルキルブロミド合成

    ブロモ基の転位を伴うアルケニルブロミドの不斉α,α-ジフルオロ化反応が開発された。本反応により生成す…

  3. 2020年ノーベル化学賞は「CRISPR/Cas9ゲノム編集法の開発」に!SNS予想と当選者発表

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  5. 第123回―「遺伝暗号を拡張して新しいタンパク質を作る」Nick Fisk教授

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  6. 【22卒就活スタートイベント】Chemical Live(ケミカルライブ)10/31(土)・11/1(日) YouTubeライブ配信!

  7. マイクロ波プロセスの工業化 〜環境/化学・ヘルスケア・電材領域での展開と効果〜(1)

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  14. 細胞懸濁液をのせて、温めるだけで簡単に巨大ながんスフェロイドができる

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  16. アズワンが第一回ケムステVプレミアレクチャーに協賛しました

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