1. 米国へ講演旅行にいってきました:Part I

    昨年の話になってしまいましたが、タイトル通り11月末から半月ほど米国に講演旅行にいってきました。訪問したのは8大学。昨年ゴードン会議に招待いただいたときに、2大学ほど講演しましたが、その際はボストンだけでしたので、各都市をまわるのは今回がは…

  2. 病理学的知見にもとづく化学物質の有害性評価

    お申込み・詳細はこちら日程2019年6月 より 2020年3月 まで全10 回定員1…

  3. 嗚呼、美しい高分子の世界

    先日、美しい分子構造の高分子が合成できた為、研究室内で自慢していたところ、ラボメートに言われた一言、…

  4. 【Vol.1】研究室ってどんな設備があるの? 〜ロータリーエバポレーター〜

    こんにちは.いよいよ新年度となり,年号も発表され,新生活の時期が訪れましたね.これから大学に進学…

  5. C–H活性化反応ーChemical Times特集より

    関東化学が発行する化学情報誌「ケミカルタイムズ」。年4回発行のこの無料雑誌の紹介をしています。…

  6. アメリカで Ph.D. を取る -Visiting Weekend 参加報告 (前編)-

  7. 出張増の強い味方!「エクスプレス予約」

  8. 可視光エネルギーを使って単純アルケンを有用分子に変換するハイブリッド触媒系の開発

  9. ものごとを前に進める集中仕事術「ポモドーロ・テクニック」

  10. アステラス病態代謝研究会 2019年度助成募集

  11. 単純なアリルアミンから複雑なアリルアミンをつくる

  12. 不安定試薬の保管に!フードシーラーを活用してみよう

  13. 第29回光学活性化合物シンポジウム

  14. 共有結合で標的タンパク質を高選択的に機能阻害する新しいドラッグデザイン

  15. 初めての減圧蒸留

  16. 「一置換カルベン種の単離」—カリフォルニア大学サンディエゴ校・Guy Bertrand研より

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 最近の有機化学注目論文1
  2. マテリアルズ・インフォマティクス活用検討・テーマ発掘の進め方 -社内促進でつまずやすいポイントや解決策を解説-
  3. 有機合成化学協会誌2024年8月号:連続フロー合成・AI創薬・環状有機ケイ素化合物・カルボン酸α位修飾・触媒的還元的アミノ化
  4. 三共と第一製薬が正式に合併契約締結
  5. ピラーアレーン
  6. アミンの新合成法2
  7. 第81回―「均一系高分子重合触媒と生分解性ポリマーの開発」奥田 純 教授

注目情報

最新記事

2026年、過去最大規模の「有機溶媒危機」が始まった?

2026 年 2 月 28 日、アメリカとイスラエルがイランに対し軍事攻撃作戦を…

蒸留操作で水はどう動くのか【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

ペプチドを細胞に入れるには? ― クロロアルケン置換が切り拓く膜透過性の新戦略 ―

第 704 回のスポットライトリサーチは、静岡大学大学院 光医工学研究科 光医工学共…

核酸・ペプチド医薬品CDMO市場について調査結果を発表

この程、TPCマーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=松本竜馬)は、核酸・…

ケモインフォマティクス

概要化合物の化学構造データやオミクスデータを情報解析するケモインフォマティクスを解説。(…

PAGE TOP