2013年 4月

  1. 私がケムステスタッフになったワケ(2)

    昔も今も根っこは変わってませんし、ほとんどすべてこういうスタンスで取り組んでます。

  2. 薬学部6年制の現状と未来

    初めまして、今年度よりケムステメンバーとなりましたKと申します。 今回は自己紹介も兼ね在学していた6…

  3. 私がケムステスタッフになったワケ(1)

    これって僕も答えていいんですかね?自身の勉強した合成のデータベースをつくりたいという目的が起点です。

  4. 理研も一般公開するよ!!

     先日のケムステニュースで「春のデートはNIMSで決まりデス!」なんて書きまし…

  5. iBooksで有機合成化学を学ぶ:The Portable Chemist’s Consultant

     ibookstoreが日本解禁になり、益々盛り上がっている電子書籍市場。化学系の日本語書籍…

  6. 第20回「転んだ方がベストと思える人生を」ー藤田 誠教授

  7. オンライン座談会『ケムステスタッフで語ろうぜ』開幕!

  8. AgOTf/CuI共触媒によるN-イミノイソキノリニウムのタンデムアルキニル化環化反応

  9. ライバルのラボで大発見!そのときあなたはどうする?

  10. お”カネ”持ちな会社たち-1

  11. 産業紙閲覧のすゝめ

  12. まっすぐなペプチドがつまらないなら「さあ輪になって踊ろ!」

  13. 博士課程の夢:また私はなぜ心配するのを止めて進学を選んだか

  14. iPadで計算化学にチャレンジ:iSpartan

  15. 粘土に挟まれた有機化合物は…?

  16. リガンド革命

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 化学Webギャラリー@Flickr 【Part1】
  2. デヴィッド・ニセヴィッツ David A. Nicewicz
  3. 反芳香族性を示すπ拡張アザコロネン類の合成に成功
  4. 有機合成から無機固体材料設計・固体物理へ: 分子でないものの分子科学を求めて –ジャン ロッシェ材料研究所より
  5. アルカロイド骨格を活用した円偏光発光性8の字型分子の開発 ~天然物化学と光材料化学の融合~
  6. 混ぜるだけで簡単に作製でき、傷が素早く自己修復する透明防曇皮膜
  7. ヒドリド転位型C(sp3)-H結合官能基化を駆使する炭素中員環合成

注目情報

最新記事

粉末 X 線回折の基礎知識【実践·データ解釈編】

粉末 X 線回折 (powder x-ray diffraction; PXRD) は、固体粉末の試…

異方的成長による量子ニードルの合成を実現

第693回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科(佃研究室)の髙野慎二郎 助教にお願…

miHub®で叶える、研究開発現場でのデータ活用と人材育成のヒント

参加申し込みする開催概要多くの化学・素材メーカー様でMI導入が進む一…

医薬品容器・包装材市場について調査結果を発表

この程、TPCマーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=松本竜馬)は、医…

X 線回折の基礎知識【原理 · 基礎知識編】

X 線回折 (X-ray diffraction) は、原子の配列に関する情報を得るために使われる分…

PAGE TOP