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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 「未来博士3分間コンペティション2020」の挑戦者を募集

    科学技術人材育成のコンソーシアムの構築事業(次世代研究者育成プログラム)「未来を拓く地方協奏プラットフォーム (HIRAKU)」(代表機関 広島大学)主催で、未来博士3分間コンペティションを開催します。これは、博士課程後期学生が、自…

  2. 次世代電池の開発と市場予測について調査結果を発表

    この程、TPC マーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=川原喜治)は、 次…

  3. 「決断できる人」がしている3つのこと

    新型コロナウィルス感染症による影響の長期化により、リモートワークの常態化、人事評価制度の再考、人材教…

  4. 世界の中分子医薬品市場について調査結果を発表

    この程、TPC マーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=川…

  5. 第一手はこれだ!:古典的反応から最新反応まで3 |第8回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)

    理系の理想の働き方を考える研究所「リケラボ」とコラボレーションとして「有機合成実験テクニック」の特集…

  6. マイクロ波を用いた革新的製造プロセスと電材領域への事業展開 (ナノ粒子合成、フィルム表面処理/乾燥/接着/剥離、ポリマー乾燥/焼成など)

  7. マイクロ波を用いた革新的製造プロセスとヘルスケア領域への事業展開 (凍結乾燥/乾燥、ペプチド/核酸合成、晶析、その他有機合成など)

  8. マイクロ波を用いた革新的製造プロセスと環境/化学領域への事業展開 (プラスチック分解/油化、ゼオライト合成、石油化学系気固反応、エステル/アミド合成など)

  9. 博士号で世界へ GO!-ー日本化学会「化学と工業:論説」より

  10. Igor Larrosa イゴール・ラロッサ

  11. 有機合成化学協会誌2020年8月号:E2212製法・ヘリセン・炭素架橋オリゴフェニレンビニレン・ジケトホスファニル・水素結合性分子集合体

  12. スポットライトリサーチムービー:動画であなたの研究を紹介します

  13. 米国の化学系ベンチャー企業について調査結果を発表

  14. 第42回「激動の時代を研究者として生きる」荘司長三教授

  15. 学術オンラインコンテンツ紹介(Sigma-Aldrichバージョン)

  16. 交響曲第6番「炭素物語」

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