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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 材料開発におけるインフォマティクス 〜DBによる材料探索、スペクトル・画像活用〜

    開催日:10/30 詳細はこちら開催概要研究開発領域におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)の1つとして、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)に注目が集まっています。一方、ご自身の研究開発にどう関わってくる…

  2. 2024年ノーベル化学賞は、「タンパク質の計算による設計・構造予測」へ

    2024年10月9日、スウェーデン王立科学アカデミーは、2024年のノーベル化学賞を発表しました。今…

  3. ペロブスカイト太陽電池開発におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用

    開催日時 2024.09.11 15:00-16:00 申込みはこちら開催概要持続可能な…

  4. 人事・DX推進のご担当者の方へ〜研究開発でDXを進めるには

    開催日:2024/07/24 申込みはこちら■開催概要新たな技術が生まれ続けるVUCAな…

  5. 高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用:高分子シミュレーションの応用

    開催日:2024/07/17 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  6. 鉄触媒反応へのお誘い ~クロスカップリング反応を中心に~

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