研究者へのインタビュー

  1. 第44回―「N-ヘテロ環状カルベン錯体を用いる均一系触媒開発」Steve Nolan教授

    第44回の海外化学者インタビューは、スティーブ・ノラン教授です。スペインのタラゴナにあるカタルーニャ化学研究所(ICIQ)に在籍(2019年現在はベルギーのゲント大学所属)し、有機金属化学と均一系触媒開発研究に取り組んでいます。それではイン…

  2. 第43回―「均質ナノ粒子の合成と生命医学・触媒への応用」Taeghwan Hyeon教授

    第43回の海外化学者インタビューは、韓国のソウル国立大学・化学生物工学科のテグワン・ヒョン教授です。…

  3. 第42回―「ナノスケールの自己集積化学」David K. Smith教授

    第42回の海外化学者インタビューは、デヴィッド・K・スミス教授です。英国ヨーク大学の化学科に所属し、…

  4. 第41回―「クロム錯体のユニークな触媒活性と反応性を解明する」Klaus Theopold教授

    第41回の海外化学者インタビューは、クラウス・テオポルド教授です。デラウェア大学の化学-生化学部長で…

  5. 第40回「分子エレクトロニクスの新たなプラットフォームを目指して」Paul Low教授

    第40回の海外化学者インタビューは、ポール・ロウ教授です。英国ダラム大学の化学科に所属(訳注:200…

  6. 第39回「発光ナノ粒子を用いる生物イメージング」Frank van Veggel教授

  7. 第38回「分子組織化の多様な側面を理解する」Neil Champness教授

  8. 第37回 糖・タンパク質の化学から生物学まで―Ben Davis教授

  9. 第36回 生体を模倣する化学― Simon Webb教授

  10. 第35回 生物への応用を志向した新しいナノマテリアル合成― Mark Green教授

  11. 第34回 生物学と合成化学のハイブリッド高分子材料を開発する―Jeroen Cornelissen教授

  12. 第33回 新たな手法をもとに複雑化合物の合成に切り込む―Steve Marsden教授

  13. 第32回 液晶材料の新たな側面を開拓する― Duncan Bruce教授

  14. 第31回 ナノ材料の階層的組織化で新材料をつくる―Milo Shaffer教授

  15. 第30回 弱い相互作用を活用した高分子材料創製―Marcus Weck教授

  16. 第29回 適応システムの創製を目指したペプチドナノ化学 ― Rein Ulijn教授

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