研究者へのインタビュー

  1. 第47回―「ロタキサン・カテナン・クラウンエーテルの超分子化学」Harry Gibson教授

    第47回の海外化学者インタビューは、ハリー・ギブソン教授です。バージニア工科大学の化学科に所属し、プソイドロタキサン、ロタキサンおよびカテナン型の自己組織化、ならびに内包メタロフラーレンおよびイオン液体の研究を行っています。それではインタビ…

  2. 第46回―「分子レベルの情報操作を目指す」Howard Colquhoun教授

    第46回の海外化学者インタビューは、ハワード・コルクホーン教授です。英国レディング大学の化学科に所属…

  3. 第45回―「ナノ材料の設計と合成、デバイスの医療応用」Younan Xia教授

    第45回の海外化学者インタビューは、Younan Xia教授です。セントルイスにあるワシントン大学生…

  4. 第44回―「N-ヘテロ環状カルベン錯体を用いる均一系触媒開発」Steve Nolan教授

    第44回の海外化学者インタビューは、スティーブ・ノラン教授です。スペインのタラゴナにあるカタルーニャ…

  5. 第43回―「均質ナノ粒子の合成と生命医学・触媒への応用」Taeghwan Hyeon教授

    第43回の海外化学者インタビューは、韓国のソウル国立大学・化学生物工学科のテグワン・ヒョン教授です。…

  6. 第42回―「ナノスケールの自己集積化学」David K. Smith教授

  7. 第41回―「クロム錯体のユニークな触媒活性と反応性を解明する」Klaus Theopold教授

  8. 第40回「分子エレクトロニクスの新たなプラットフォームを目指して」Paul Low教授

  9. 第39回「発光ナノ粒子を用いる生物イメージング」Frank van Veggel教授

  10. 第38回「分子組織化の多様な側面を理解する」Neil Champness教授

  11. 第37回 糖・タンパク質の化学から生物学まで―Ben Davis教授

  12. 第36回 生体を模倣する化学― Simon Webb教授

  13. 第35回 生物への応用を志向した新しいナノマテリアル合成― Mark Green教授

  14. 第34回 生物学と合成化学のハイブリッド高分子材料を開発する―Jeroen Cornelissen教授

  15. 第33回 新たな手法をもとに複雑化合物の合成に切り込む―Steve Marsden教授

  16. 第32回 液晶材料の新たな側面を開拓する― Duncan Bruce教授

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