イギリス

  1. 第175回―「酸素を活用できる新規酸化触媒系の開発」Mark Muldoon准教授

    第175回の海外化学者インタビューは、マーク・マルドーン准教授です。北アイルランド・クイーンズ大学ベルファスト校 化学・化学工学科に所属し、遷移金属触媒と持続可能な触媒プロセスの開発を中心に研究しています。それではインタビューをどうぞ。…

  2. 第173回―「新たな蛍光色素が実現する生細胞イメージングと治療法」Marina Kuimova准教授

    第173回の海外化学者インタビューは、マリナ・クイモヴァ准教授です。インペリアル・カレッジ・ロンドン…

  3. 第152回―「PETイメージングに活用可能な高速標識法」Philip Miller講師

    第152回の海外化学者インタビューは、フィリップ・ミラー講師です。インペリアル・カレッジ・ロンドン化…

  4. 第150回―「触媒反応機構を解明する計算化学」Jeremy Harvey教授

    第150回の海外化学者インタビューは、ジェレミー・ハーヴェイ教授です。ブリストル大学化学科(訳注:現…

  5. 第147回―「カリックスアレーンを用いる集合体の創製」Tony Coleman教授

    第147回の海外化学者インタビューは、アンソニー・W・コールマン(通称トニー)教授です。フランスのリ…

  6. 第137回―「リンや硫黄を含む化合物の不斉合成法を開発する」Stuart Warren教授

  7. 第135回―「量子電気力学から光と分子の相互作用を理解する」David Andrews教授

  8. 第133回―「遺伝暗号リプログラミングと翻訳後修飾の研究」Jason Chin教授

  9. 第122回―「分子軌道反応論の教科書を綴る」Ian Fleming教授

  10. 第110回―「動的配座を制御する化学」Jonathan Clayden教授

  11. 第109回―「サステイナブルな高分子材料の創製」Andrew Dove教授

  12. 第105回―「低配位有機金属錯体を用いる触媒化学」Andrew Weller教授

  13. 第103回―「機能性分子をつくる有機金属合成化学」Nicholas Long教授

  14. 第101回―「高分子ナノ構造の精密合成」Rachel O’Reilly教授

  15. 第97回―「イメージング・センシングに応用可能な炭素材料の開発」Julie MacPherson教授

  16. 第94回―「化学ジャーナルの編集長として」Hilary Crichton博士

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 2017年始めに100年前を振り返ってみた
  2. ニューマン・クワート転位 Newman-Kwart Rearrangement
  3. 就職か進学かの分かれ道
  4. キノコから見いだされた新規生物活性物質「ヒトヨポディンA」
  5. 高校生が河川敷で化学実験中に発火事故
  6. 化学系ブログのランキングチャート
  7. 化学パズル・不斉窒素化合物

注目情報

最新記事

温度値をどう判断するか【プロセス化学者のつぶやき】

前回、設定温度と系内温度は一致しないことがあるという話をしました。今回はその続きとして、実務上ど…

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

CERNでは、なぜKNFのダイアフラムポンプを採用しているでしょうか―それは、粒子衝突実験のためにコン タミネーションの無い混合ガスを保証できるから

スイスとフランスをまたぐように設けられたCERNは、さまざまな円形および線形粒子加速器を運用して…

PAGE TOP