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イギリス

  1. 第46回―「分子レベルの情報操作を目指す」Howard Colquhoun教授

    第46回の海外化学者インタビューは、ハワード・コルクホーン教授です。英国レディング大学の化学科に所属し、高性能芳香族ポリマーの設計、合成、構造化学および応用に取り組んでいます。それではインタビューをどうぞ。 (さらに……

  2. 第42回―「ナノスケールの自己集積化学」David K. Smith教授

    第42回の海外化学者インタビューは、デヴィッド・K・スミス教授です。英国ヨーク大学の化学科に所属し、…

  3. 第40回「分子エレクトロニクスの新たなプラットフォームを目指して」Paul Low教授

    第40回の海外化学者インタビューは、ポール・ロウ教授です。英国ダラム大学の化学科に所属(訳注:200…

  4. 第38回「分子組織化の多様な側面を理解する」Neil Champness教授

    長らく更新が止まっていましたが、海外化学者インタビュー再開しました。Nature Chemistry…

  5. 「日本研究留学記: オレフィンの内部選択的ヒドロホルミル化触媒」ー東京大学, 野崎研より

    第 24 回の"海外"留学記は、University of Tokyo, Nozaki 研究室の博士…

  6. 第37回 糖・タンパク質の化学から生物学まで―Ben Davis教授

  7. 「芳香族共役ポリマーに学ぶ」ーブリストル大学Faul研より

  8. 第36回 生体を模倣する化学― Simon Webb教授

  9. 第33回 新たな手法をもとに複雑化合物の合成に切り込む―Steve Marsden教授

  10. 第31回 ナノ材料の階層的組織化で新材料をつくる―Milo Shaffer教授

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第48回の海外化学者インタビューは、エリック・セリー博士です。英国で教育を受け、カリフォルニア大学ロ…

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