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イギリス

  1. 第89回―「タンパク質間相互作用阻害や自己集積を生み出す低分子」Andrew Wilson教授

    第89回の海外化学者インタビューは、アンディ・ウィルソン教授です。リーズ大学化学科に所属し、タンパク質間相互作用、自己組織化、分子認識の阻害に取り組んでいます。それではインタビューをどうぞ。 (さらに…)…

  2. 第83回―「新たな電池材料のモデリングと固体化学」Saiful Islam教授

    第83回の海外化学者インタビューは、サイフル・イスラム教授です。バ-ス大学化学科に所属し、新しい燃料…

  3. 第82回―「金属を活用する超分子化学」Michaele Hardie教授

    第82回の海外化学者インタビューは、マイケル・ハーディー教授です。リーズ大学化学科に所属し、金属超分…

  4. 第70回―「ペプチドの自己組織化現象を追究する」Aline Miller教授

    第70回の海外化学者インタビューは、アライン・ミラー教授です。イギリス・マンチェスター大学のマンチェ…

  5. 第68回―「医療応用を志向したスマート高分子材料の開発」Cameron Alexander教授

    第68回の海外化学者インタビューは、キャメロン・アレキサンダー教授です。英国ノッティンガム大学薬学部…

  6. 第67回―「特異な構造・結合を示すランタニド/アクチニド錯体の合成」Polly Arnold教授

  7. 第60回―「エネルギー・環境化学に貢献する金属-有機構造体」Martin Schröder教授

  8. 第57回―「アニオン認識の超分子化学」Phil Gale教授

  9. 第55回―「イオン性液体と化学反応」Tom Welton教授

  10. 第52回―「多孔性液体と固体の化学」Stuart James教授

  11. 第50回―「糖やキラル分子の超分子化学センサーを創り出す」Tony James教授

  12. 第46回―「分子レベルの情報操作を目指す」Howard Colquhoun教授

  13. 第42回―「ナノスケールの自己集積化学」David K. Smith教授

  14. 第40回「分子エレクトロニクスの新たなプラットフォームを目指して」Paul Low教授

  15. 第38回「分子組織化の多様な側面を理解する」Neil Champness教授

  16. 「日本研究留学記: オレフィンの内部選択的ヒドロホルミル化触媒」ー東京大学, 野崎研より

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