[スポンサーリンク]


イギリス

  1. 「日本研究留学記: オレフィンの内部選択的ヒドロホルミル化触媒」ー東京大学, 野崎研より

    第 24 回の"海外"留学記は、University of Tokyo, Nozaki 研究室の博士研究員 Andreas Phanopoulos さんにお願いしました。おや、University of Tokyo, Nozaki 研究室?…

  2. 第37回 糖・タンパク質の化学から生物学まで―Ben Davis教授

    第37回の海外化学者インタビューは、ベン・デイヴィス教授です。オックスフォード大学の化学科に在籍し、…

  3. 「芳香族共役ポリマーに学ぶ」ーブリストル大学Faul研より

    第15回目にしてケムステ海外研究記は、初めてのイギリスからの寄稿です。第12回の西口昭広さんからのご…

  4. 第36回 生体を模倣する化学― Simon Webb教授

    第36回の海外化学者インタビューは、サイモン・ウェブ教授です。イギリスのマンチェスター大学の化学科に…

  5. 第33回 新たな手法をもとに複雑化合物の合成に切り込む―Steve Marsden教授

    第33回の海外化学者インタビューは、スティーブ・マルスデン教授です。イギリスのリーズ大学化学科に在籍…

  6. 第31回 ナノ材料の階層的組織化で新材料をつくる―Milo Shaffer教授

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 和製マスコミの科学報道へ不平不満が絶えないのはなぜか
  2. サイエンスアゴラ2015総括
  3. ルテニウム触媒を用いたcis選択的開環メタセシス重合
  4. HOW TO 分子シミュレーション―分子動力学法、モンテカルロ法、ブラウン動力学法、散逸粒子動力学法
  5. 乳化剤の基礎とエマルション状態の評価【終了】
  6. フリース転位 Fries Rearrangment
  7. Corey系譜β版

注目情報

最新記事

排ガス原料のSAFでデリバリーフライトを実施

ANAは日本時間の10月30日、排ガスを原料とするSustainable Aviation Fuel…

“つける“と“はがす“の新技術―分子接合と表面制御

お申込み・詳細はこちら日程2020年1月9日(木)・10日(金)定員20名  先着順…

【日産化学】画期的な生物活性を有する新規除草剤の開発  ~ジオキサジン環に苦しみ、笑った日々~

日産化学は、コア技術である「精密有機合成」や「生物評価」を活かして自社独自開発の…

モノクローナル抗体を用いた人工金属酵素によるエナンチオ選択的フリーデル・クラフツ反応

第234回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院理学研究科・安達 琢真さんにお願いしました。…

α,β-不飽和イミンのγ-炭素原子の不斉マイケル付加反応

α,β-不飽和イミンのγ-炭素原子のエナールへのエナンチオ選択的マイケル付加反応が開発された。新規環…

PAGE TOP