[スポンサーリンク]


英語

  1. 英語で授業/発表するときのいろは【アメリカで Ph.D. をとる: TA 奮闘記 その 1】

    本記事では、UC バークレーの大学院留学生のために開講された英語の授業の様子をお話します。くわえて、英語で授業やプレゼンをする際に便利な表現を紹介します。UC バークレーには TA 教育制度がある!アメリカの大学院の多くのPhDプロ…

  2. 学術論文を書くときは句動詞に注意

    動詞の後に副詞や前置詞などが付く 句動詞 を使いこなすのは難しいものです。英語などの会話では、2-3…

  3. 留学せずに英語をマスターできるかやってみた(7年目)(留学後編)

    英語が苦手な研究者(30代)が、英語をマスターできるかやってみる企画物の7年目です。さて英語はマスタ…

  4. 新コース開講! 東大発の無料オンライン英語講座!

    研究室でのプレゼン、国際学会、海外留学など、国際化する研究環境にいまや英語は欠かせません。Engli…

  5. 論文執筆で気をつけたいこと20(1)

    日本人が英文を書く際、独特の間違いをすることが知られています。本記事では、2回に分けて、専門…

  6. どっちをつかう?:adequateとappropriate

  7. どっちをつかう?:cooperateとcollaborate

  8. どっちをつかう?:in spite ofとdespite

  9. 一流ジャーナルから学ぶ科学英語論文の書き方

  10. 留学せずに英語をマスターできるかやってみた(6年目)(留学後編)

  11. alreadyの使い方

  12. comparing with (to)の使い方

  13. 留学せずに英語をマスターできるかやってみた(5年目)(留学中編)

  14. 一般人と化学者で意味が通じなくなる言葉

  15. 論文をグレードアップさせるーMayer Scientific Editing

  16. 留学せずに英語をマスターできるかやってみた(3年目)

スポンサー

ピックアップ記事

  1. スズアセタールを用いる選択的変換 Selective Transformation with Tin Acetal
  2. 2007年秋の褒章
  3. 創薬開発で使用される偏った有機反応
  4. キャロル転位 Carroll Rearrangement
  5. 光触媒ラジカルカスケードが実現する網羅的天然物合成
  6. マシュー・ゴーント Matthew J. Gaunt
  7. Reaxys Ph.D Prize 2014受賞者決定!

注目情報

最新記事

日本化学会 第100春季年会 市民公開講座 夢をかなえる科学

■ 概要企画名:    市民公開講座 夢をかなえる科学主催:        公益社団法人…

第48回―「周期表の歴史と哲学」Eric Scerri博士

第48回の海外化学者インタビューは、エリック・セリー博士です。英国で教育を受け、カリフォルニア大学ロ…

ペプチド縮合を加速する生体模倣型有機触媒

2019年、ニューヨーク大学のParamjit S. Aroraらは、活性アシル中間体への求核付加遷…

第47回―「ロタキサン・カテナン・クラウンエーテルの超分子化学」Harry Gibson教授

第47回の海外化学者インタビューは、ハリー・ギブソン教授です。バージニア工科大学の化学科に所属し、プ…

女優・吉岡里帆さんが、化学大好きキャラ「DIC岡里帆(ディーアイシーおか・りほ)」に変身!

印刷インキや有機顔料世界トップシェアのDIC株式会社は、2020年1月より、数々のヒット作に出演し、…

PAGE TOP