[スポンサーリンク]


ChemDraw

  1. ChemDrawの使い方【作図編⑤ : 反応機構 (後編)】

    前回、ChemDraw 上で反応機構を書く際の巻矢印を自由自在に書くツールとして、ベジエ曲線なるものが存在することを紹介しました。今回は、ベジエ曲線の仕組みを解説し、反応機構を美しく、誤解を与えないように書くためのテクニックを伝授します。…

  2. ChemDraw の使い方【作図編④: 反応機構 (前編)】

    ChemDraw の使い方シリーズでは、これまでに基本機能の解説に続いて、作図編として、反応スキーム…

  3. 構造式を楽に描くコツ!? テクニック紹介

    みなさんは、構造式をどうやって描いていますか? ChemDraw でいちから描くのも楽しいですが、今…

  4. ChemDrawの使い方【作図編③:表】

    これまでに基本機能、作例①:反応スキーム、作例②:触媒サイクルの書き方を紹介してきました。今…

  5. 美しい化学構造式を書きたい方に

    化学はとにかく「ビジュアル要素」が強く、分かりやすい文章を書くだけでは「化学」を伝えるのに不十分です…

  6. ChemDrawの使い方【作図編②:触媒サイクル】

  7. ChemDrawの使い方【作図編①:反応スキーム】

  8. ChemDrawの使い方 【基本機能編】

  9. ChemDrawからSciFinderを直接検索!?

  10. 構造式を美しく書くために【準備編】

  11. ChemDraw for iPadを先取りレビュー!

  12. MacでChem3Dー新たなる希望ー

  13. 美麗な分子モデルを描きたい!!

  14. Macユーザに朗報?ChemDrawバージョンアップ

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 人の鼻の細菌が抗菌作用がある化合物をつくっていたーMRSAに効果
  2. 健康食品 高まる開発熱 新素材も続々
  3. グレッグ・ウィンター Gregory P. Winter
  4. グローブボックスあるある
  5. 松本和子氏がIUPACのVice Presidentに選出される
  6. シガトキシン /ciguatoxin
  7. グロブ開裂 Grob Fragmentation

注目情報

最新記事

AIで世界最高精度のNMR化学シフト予測を達成

理化学研究所(理研)環境資源科学研究センター環境代謝分析研究チームの菊地淳チームリーダー、伊藤研悟特…

イミニウム励起触媒系による炭素ラジカルの不斉1,4-付加

2017年、カタルーニャ化学研究所・Paolo Melchiorreらは、イミニウム有機触媒系を可視…

ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2018年版】

各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある化学者」をリストアップしていま…

巨大複雑天然物ポリセオナミドBの細胞死誘導メカニズムの解明

第161回目のスポットライトリサーチは、早田敦 (はやた あつし)さんにお願いしました。早田…

イグノーベル化学賞2018「汚れ洗浄剤としてヒトの唾液はどれほど有効か?」

Tshozoです。今年もIg Nobel賞、発表されましたね。色々と興味深い発表が続く中、NHKで放…

PAGE TOP