1. スケールアップのポイント・考え方とトラブル回避【終了】

    講師        : 住友化学(株) 理事・石油化学品研究所長 兼 樹脂開発センター所長 今井 昭夫 氏日時        : 2010年3月12日(金) 13:00?16:30会場        : 東京・品川区大井…

  2. トリフェニル-2,6-キシリルビスムトニウムテトラフルオロボラート:Triphenyl-2,6-xylylbismuthonium Tetrafluoroborate

    テトラアリールビスムトニウム塩を用いたアルコールの酸化反応俣野らは,テトラアリールビスムトニウム…

  3. 超一流誌による論文選定は恣意的なのか?

    「なぜこの論文がNature・Science・JACSに載るの??―――おかしいんじゃないの!?…

  4. イソプロポキシボロン酸ピナコール:Isopropoxyboronic Acid Pinacol Ester

    (さらに…)…

  5. 2010年日本化学会年会を楽しむ10の方法

    3月26日から29日まで、日本の化学で最大のイベントである日本化学会年会が開催されます。もちろん何度…

  6. 個性あるジャーナル表紙

  7. スケールアップ実験スピードアップ化と経済性計算【終了】

  8. タングトリンの触媒的不斉全合成

  9. 人前ではとても呼べない名前の化合物

  10. 5配位ケイ素間の結合

  11. 触媒的C-H活性化型ホウ素化反応

  12. ホウ素は求電子剤?求核剤?

  13. 乳化剤の基礎とエマルション状態の評価【終了】

  14. ユニークな名前を持つ配位子

  15. クロロ[(1,3-ジメシチルイミダゾール-2-イリデン)(N,N-ジメチルベンジルアミン)パラジウム(II)]:Chloro[(1,3-dimesitylimidazol-2-ylidene)(N,N-dimethylbenzylamine)palladium(II)]

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