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2005年 9月

  1. 製薬、3強時代に 「第一三共」きょう発足

    画期的新薬をグローバルに、継続的に生み出したい」と第一三共の社長に就任する庄田隆・三共社長は強調する。生活水準向上に伴って先進国と同じ薬が普及し始めた途上国もあり、市場が世界各地に大きく広がっているからだ。それに対応…

  2. 三井化学、機能性ポリマーのウェブサイト始動

    ?三井化学はきょう29日、ウェブサイト「機能性ポリマーズWEBフォーラム」(http://www.m…

  3. 東大薬小林教授がアメリカ化学会賞を受賞

    ?有機反応化学教室の小林修教授がアメリカ化学会賞(Arthur C. Cope Scholar A…

  4. 金大発『新薬』世界デビュー

    ?生活習慣病の元凶とされる血液中の悪玉コレステロール(LDL)の再生を抑え、善玉コレステロール(HD…

  5. アルツハイマー原因物質、緑茶成分に抑制機能・埼玉医大など

    ?緑茶に含まれる渋み成分の1つ「エピガロカテキンガレート(EGCG)」に、アルツハイマー病の原因物…

  6. 【インドCLIP】製薬3社 抗エイズ薬後発品で米から認可

  7. 武田薬の糖尿病治療薬、心臓発作を予防する効果も

  8. 抗生物質の誘導体が神経難病に有効 名大グループ確認

  9. CTCLS、製薬業界向けに医薬品の探索研究に特化した電子実験ノートブックを販売

  10. 「不斉化学」の研究でイタリア化学会主催の国際賞を受賞-東理大硤合教授-

  11. タルセバ、すい臓がんではリスクが利点を上回る可能性 =FDA

  12. 「消えるタトゥー」でヘンなカユミ

  13. 免疫系に捕そくされない超微粒子の薬剤

  14. トムソン:2005年ノーベル賞の有力候補者を発表

  15. 東京化成、1万8千品目のMSDS公開サービス

  16. 「魔法の水でゴミの山から“お宝”抽出」

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  1. ビニグロールの全合成
  2. カルボン酸をホウ素に変換する新手法
  3. 免疫/アレルギーーChemical Times特集より
  4. 元素・人気記事ランキング・新刊の化学書籍を追加
  5. ウレエートを強塩基性官能基として利用したキラルブレンステッド塩基触媒の創製
  6. タルセバ、すい臓がんではリスクが利点を上回る可能性 =FDA
  7. エステルをアルデヒドに変換する新手法

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■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を“オルガチッ…

超分子ランダム共重合を利用して、二つの”かたち”が調和されたような超分子コポリマーを造り、さらに光反応を利用して別々の”かたち”に分ける

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セレンディピティ:思いがけない発見・発明のドラマ

hodaです。今回は1993年に刊行され、2022年7月に文庫化された書籍について書いていき…

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