2009年 10月

  1. 大型リチウムイオン電池及び関連商品・構成材料の開発【終了】

    日時 : 2009年10月30日(金) 09:30?17:00会場 : 東京・千代田区駿河台 総評会館 4F 402室≪会場地図はこちら≫受講料 :(税込) 48,300円⇒E-mail案…

  2. 化学Webギャラリー@Flickr 【Part 3】

    写真共有サイトFlickr(フリッカー)にアップされている、化学関連の美麗な写真達を紹介する…

  3. 錯体と有機化合物、触媒はどっち?

    「金属錯体を触媒として利用することによって、有機化合物を合成する」という手法は、…

  4. N-ヘテロ環状カルベン / N-Heterocyclic Carbene (NHC)

     炭素周りに6電子しか価電子を持たない、二価化学種をカルベンという。オクテット則から外れるた…

  5. 美術品保存と高分子

    (冒頭画像はから引用)芸術の秋に、高分子とマイクロエマルジョンを組み合わせた美術品の洗浄剤を開発…

  6. アブノーマルNHC

  7. Happy Mole Day to You !!

  8. ついったー化学部

  9. ACD/ChemSketch Freeware 12.0

  10. 集光型太陽光発電システムの市場動向・技術動向【終了】

  11. スケールアップ検討法・反応・晶析と実験のスピードアップ化【終了】

  12. プロペランの真ん中

  13. 斬新な官能基変換を可能にするパラジウム触媒

  14. 【PR】 Chem-Stationで記事を書いてみませんか?【スタッフ募集】

  15. ノーベル化学賞解説 on Twitter

  16. 【PR】 Chem-Stationで記事を書いてみませんか?【スタッフ募集】

スポンサー

ピックアップ記事

  1. MOFはイオンのふるい~リチウム-硫黄電池への応用事例~
  2. ICMSE International Conference on Molecular Systems Engineering
  3. ハネウェル社、アルドリッチ社の溶媒・無機試薬を販売へ
  4. つぶれにくく元にも戻せる多孔性結晶の開発
  5. マイクロリアクターで新時代!先取りセミナー 【終了】
  6. 酵素触媒反応の生成速度を考える―ミカエリス・メンテン機構―
  7. 持田製薬/エパデールのスイッチOTC承認へ

注目情報

最新記事

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

PAGE TOP