[スポンサーリンク]


2019年 10月

  1. 鴻が見る風景 ~山本尚教授の巻頭言より~

    Tshozoです。先日公開され色々話題を呼んだ山本尚 元日本化学会会長による日本化学会論説 巻頭言(リンク)ですが、思うところあり詳しく見ていくことにしました。画像は日本化学会論説文より引用【山本尚教授について】研究…

  2. C–NおよびC–O求電子剤間の還元的クロスカップリング

    C–N求電子剤とC–O求電子剤間のクロスカップリング反応が初めて開発された。有機化合物中に普遍的に存…

  3. Principles and Applications of Aggregation-Induced Emission

    内容This book explores the aggregation-induced e…

  4. セルロースナノファイバーの真価

    お申込み・詳細はこちら開講期間2019年12月11日(水)10:00~17:25 <1日のみ…

  5. 「日産化学」ってどんな会社?

    ―研究で未来を創る。こんな世界にしたいと理想の姿を描き、実現のために必要なものをうみだす。…

  6. 有機合成化学協会誌2019年10月号:芳香族性・O-プロパルギルオキシム・塩メタセシス反応・架橋型人工核酸・環状ポリアリレン・1,3-双極子付加環化反応

  7. 有機合成に活躍する器具5選|第1回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)

  8. 2019年ノーベル化学賞は「リチウムイオン電池」に!

  9. マテリアルズインフォマティクスでリチウムイオン電池の有機電極材料を探索する

  10. 米陸軍に化学薬品検出スプレーを納入へ

  11. 超多剤耐性結核の新しい治療法が 米国政府の承認を取得

  12. アンモニアを用いた環境調和型2級アミド合成

  13. 「カルピス」みらいのミュージアム

  14. マーヴィン・カルザース Marvin H. Caruthers

  15. C–S結合を切って芳香族を非芳香族へ

  16. リロイ・フッド Leroy E. Hood

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 2011年文化功労者「クロスカップリング反応の開拓者」玉尾皓平氏
  2. 粉いらずの指紋検出技術、米研究所が開発
  3. スルホキシドの立体化学で1,4-ジカルボニル骨格合成を制す
  4. 第55回―「イオン性液体と化学反応」Tom Welton教授
  5. 大麻複合物が乳がんの転移抑止効果―米医療チームが発見
  6. ユニークな名前を持つ配位子
  7. 有機化学実験基礎講座、絶賛公開中!

注目情報

最新記事

【大正製薬】キャリア採用情報(正社員)

<求める人物像>・自ら考えて行動できる・高い専門性を身につけている・…

国内初のナノボディ®製剤オゾラリズマブ

ナノゾラ®皮下注30mgシリンジ(一般名:オゾラリズマブ(遺伝子組換え))は、A…

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

ベテラン研究者 vs マテリアルズ・インフォマティクス!?~ 研究者としてMIとの正しい向き合い方

開催日 2024/04/24 : 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足…

PAGE TOP