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会告

ACS Publications主催 創薬企業フォーラム開催のお知らせ Frontiers of Drug Discovery in Japan: ACS Industrial Forum 2025

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日時

2025年12月5日(金)13:00~17:45

会場

大阪大学産業科学研究所 管理棟 (A棟) 1F 講堂

主な話題

本創薬企業フォーラムでは、日本の創薬研究に焦点を当て、産学の第一線で活躍する5名の研究者による講演が行われます。国内の製薬企業における第一線の創薬研究、アカデミック発創薬などの大学での創薬研究を含む 最新の研究動向、技術革新、産学連携の展望などについて議論を深めます。企業の研究者・技術者の皆様にとって有益な情報交換とネットワーキングの機会となることを目指しています。大学・研究機関の研究者の皆様のご参加も歓迎いたします。

主催

ACS Publications

共催

日本薬学会 医薬化学部会、大阪大学産業科学研究所 複合分子化学研究分野

協賛

Chem-Station

参加費

無料

レセプション

無料

使用言語

日本語

参加登録(定員100名を予定)

2025年12月5日(金)当日まで受け付けます

Frontiers of Drug Discovery in Japan: ACS Industrial Forum 2025ホームページ

https://connect.acspubs.org/ddjapan

 

組織委員:鈴木孝禎(大阪大学産業科学研究所)、齋藤卓男(ACS Publications)

組織委員連絡先:TSaito@acs-i.org

 

招待講演(五十音順、敬称略)

立花 裕樹(塩野義製薬株式会社)

「SHIONOGIにおけるSBDDプラットフォームを活用した創薬:Ensitrelvirの創製を中心に」

白石 拓也(中外製薬株式会社)

「中外製薬の低中分子創薬研究」

八代 健太郎(小野薬品工業株式会社)

「TREK-1/2カリウムチャネル活性化剤の進展:多 次元最適化と中枢移行性ツール化合物の創出」

野路 悟(日本たばこ産業株式会社)

「Janus Kinase (JAK) 阻害薬 Delgocitinibの創製」

小比賀 聡(大阪大学)

「核酸医薬の創製に向けた新たな人工核酸の開発」

 

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