化学者のつぶやき一般的な話題

  1. コラボリー/Groups(グループ):サイエンスミートアップを支援

    研究分野も細分化され様々な新学術領域が立ちあがる今日此頃。同じ化学者といえども全くわからない分野の研究者も増えてきました。それを知るにはもちろん勉強は大事ですが、同じ研究に興味をもった研究者が「集まる」(サイエンス・ミー…

  2. 「Natureダイジェスト」で化学の見識を広めよう!

    学際的研究の重要性が叫ばれている昨今、新分野をつくることに目を向けて、開拓してい…

  3. BASFクリエータースペース:議論とチャレンジ

    世界最大の総合化学メーカーBASFが今年で150周年を迎えました。以前BASF1…

  4. 文献検索サイトをもっと便利に:X-MOLをレビュー

    文献の検索って手間がかかりますよね。特に論文の参考文献などから必要な文献のHPにたどりつくために、皆…

  5. 【速報】2015年ノーベル化学賞は「DNA修復機構の解明」に!

    スウェーデン王立科学アカデミーは7日、2015年のノーベル化学賞を英米の研究機関に所属する3氏に授与…

  6. 【速報】2015年ノーベル生理学・医学賞ー医薬品につながる天然物化学研究へ

  7. 中国へ講演旅行へいってきました①

  8. 投票!2015年ノーベル化学賞は誰の手に??

  9. 質量分析で使うRMS errorって?

  10. 自由研究にいかが?1:ルミノール反応実験キット

  11. 炭素繊維は鉄とアルミに勝るか? 2

  12. 科学はわくわくさせてくれるものーロレアル-ユネスコ賞2015 PartII

  13. スイスの博士課程ってどうなの?3〜面接と入学手続き〜

  14. 異分野交流のすゝめ

  15. スイスの博士課程ってどうなの?2〜ヨーロッパの博士課程に出願する〜

  16. スイスの博士課程ってどうなの?1〜ヨーロッパの博士課程を知る〜

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 日本化学会第85回春季年会
  2. ジャン=ピエール・ソヴァージュ Jean-Pierre Sauvage
  3. カフェインの覚醒効果を分子レベルで立証
  4. アルツハイマー原因物質、緑茶成分に抑制機能・埼玉医大など
  5. 固体NMR
  6. クライン・プレログ表記法 Klyne-Prelog Nomenclature System
  7. 酢酸エチルの高騰が止まらず。供給逼迫により購入制限も?

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP