化学者のつぶやき講演・人
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C-H結合活性化を経るラクトンの不斉合成
先日、Vy M. Dong 助教授(カナダ・トロント大学)の講演を聴いてきました。彼女は見ての通り、まだまだ若い駆け出しの女性研究者です。 (さらに…)…
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2009年ノーベル化学賞『リボソームの構造と機能の解明』
スウェーデン王立科学アカデミーは7日、09年のノーベル化学賞を、英MRC分子生物学研…
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リンダウ会議に行ってきた④
リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Lindau Nobel Laureate Meeting)の…
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若手研究者vsノーベル賞受賞者 【化学者とは?!編】
前回に引き続き、リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Lindau Nobel Laureate Meet…
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若手研究者vsノーベル賞受賞者 【基礎編】
既にいくつか記事がアップされているリンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Lindau Nobel Laur…
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リンダウ会議に行ってきた③
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リンダウ会議に行ってきた②
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リンダウ会議に行ってきた①
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Pure science
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化学者たちのエッセイ集【Part1】
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金属中心に不斉を持つオレフィンメタセシス触媒
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2008年ノーベル化学賞『緑色蛍光タンパクの発見と応用』
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有機EL素子の開発と照明への応用
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C-H酸化反応の開発
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Stephacidin Bの全合成と触媒的ヒドロアミノアルキル化反応
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不斉アリル位アルキル化反応を利用した有機合成










